| 07/07/25 17:53
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1: 御堂なかよし
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・やっぱり日本の文化「トルコギキョウ」に投票しました 品目としてのトルコギキョウは残しておいた方がよいと思います。そのうえで、個々の花の名前をもっとアピールした方が良いので は。数年前に贈った「時のあかり」という名のトルコギキョウはとても喜ばれました。 |
| 07/07/27 07:27
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2: kamome
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・やっぱり日本の文化「トルコギキョウ」に投票しました 馴染みやすいかな |
| 07/07/30 21:31
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3: まつぽん
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・英名で一新「リシアンサス」に投票しました 「トルコギキョウ」という名前には個人的には実は前から違和感がありまして、 「何故トルコ?」という部分が特に消費者にはわかりづらいと思います。 花のイメージの前に「トルコ(という特定の国のイメージ)」を冠する事が ブランディング上、長い目で見てどう出るかということを考えると、いっそ、 グローバル化をにらんで英名に統一することもありかと。 但しこれは日本でどういういきさつで「トルコギキョウ」が成り立ってきたか 全く知らない者の意見です。 |
| 07/07/30 23:48
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4: rise
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・やっぱり日本の文化「トルコギキョウ」に投票しました 本当にそうですよね。 一般的にはトルコキキョウの和名が一番メジャーだし リシアンサス・ユーストマと言われてもなかなかピンと こないのが現状ではないでしょうか? なんか専門用語?みたいな雰囲気があるような。 違う花のようなイメージが未だにします(苦笑) |
| 07/07/31 13:23
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5: gatcha
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・英名で一新「リシアンサス」に投票しました 外人にはリシアンサスが一番通じやすいかんじがするので・・・ 日本人には、どんな呼び方に変わっても 結局、花屋の店先では「トルコギキョウ」と呼ばれ続けられると思っています |
| 07/07/31 20:14
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6: 52ばんです!!
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・学名で「ユーストマ」に投票しました 15年ほど前から出荷の箱にはユーストマと印刷してあります。 今は、ELFのバケツに入れて出荷してるのであまり見かけなくなったとは思うのですが・・・ 当時、トルコがまだどんな花かも知らないままにユーストマ.グランデイ.フローラルという言葉のかっこよさにひかれて学名で呼んでいました。 今、生産地では、トルコぎきょう(カタカナとひらがな)で統一しましょう みたいな紳士協定が結ばれているようないないような??? 回答は、ちょっとマメ雑学博士っぽく学名のユーストマに初の1票 |
| 07/08/01 08:46
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7: ちばっち
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・やっぱり日本の文化「トルコギキョウ」に投票しました トルコギキョウとは7文字もあるのでなかなか覚えにくいですが、今まで使ってきているトルコギキョウが定着しているのではないのでしょうか? これだけ売れているのにトルコギキョウって、歌の歌詞にないですよね。 |
| 07/08/01 09:49
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8: ねこ
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・英名で一新「リシアンサス」に投票しました トルコギキョウはいけてない、と思っていました。 省略形「リシアン」も音が良いリシアンサスに一票! |
| 07/08/02 09:06
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9: ttr
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・やっぱり日本の文化「トルコギキョウ」に投票しました トルコギキョウの名前の由来は?とよく聞かれます。諸説あることから、説明に苦慮します。 この際、市場や生産者・販売者で協議して、「名前の由来をこの説に認定します」と決定していただき、トルコギキョウ記念日の設 定などもして、消費者の認知度を高める機会にしたらと思いますが。 |
| 07/08/02 13:48
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10: SRT
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・学名で「ユーストマ」に投票しました 【小売の現場から】 「トルコキキョウ」をお買い求めいただいたお客様に話を聞いてみると「トルコキキョウって紫と白とかピンクと白の絞りの花でし ょ?」「このバラみたいなのはトルコキキョウっていわれてもねぇ〜」というように既に「パステルB&Pだけがトルコキキョウで す。」みたいなイメージがどうやら出来上がっているようです。(特に年配者) ですので、これから新品種がたくさん出てくるのならばイメージを払拭するためには思い切って学名で呼んじゃった方が格好いいですし、若い世代にもうけがいいのでは? |
| 07/08/02 14:36
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11: yuma
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・英名で一新「リシアンサス」に投票しました トルコって言うと他の業種のおっちゃん達(消防団員)はにやけた顔になるので・・(^^; |
| 07/08/04 13:11
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12: ブレンダ
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・英名で一新「リシアンサス」に投票しました 本来キキョウの仲間ではないのにトルコキキョウなんですよね。 キキョウそっくりの一重咲きしかなかった頃に比べたら 同じ花とは思えません〜 肌に馴染んだ名前ではあるけれど。。 もうキキョウは卒業だ!と私は思います。 |
| 07/08/05 06:38
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13: 花咲自讃
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・英名で一新「リシアンサス」に投票しました 弊社は後発メーカーのため、先行メーカーとの違いを出すためにあえて「ユーストマ」という名前を使っています。国内に限っては 「トルコギキョウ」でよいと思いますが、この品目が日本だけの特殊な花という殻から抜け出し、今後世界的な規模で生産が増えて いく要素を十二分に秘めている品目であると思われますので一般的には英名を使うことが最適ではないかと思います。 |
| 07/08/06 14:53
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14: 草木堂
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・学名で「ユーストマ」に投票しました 和名のトルコギキョウを否定するのであれば、英名も同様に否定せざるを得ないでしょう。 ユーストマだと、喜ぶ人と喜ばない人がでそうですが・・・。 |
| 07/08/09 00:18
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15: シマジロウあいびー
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・英名で一新「リシアンサス」に投票しました トルコギキョウという名前のイメージがあまりよくない。 なじみの薄い国、トルコを連想させるし、キキョウも華やかな花ではない。 リシアンサスはまだ一般にはあまり浸透していないが、花のイメージに合ったきれいな響きがする。 |
| 07/08/09 17:03
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16: sister M
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・やっぱり日本の文化「トルコギキョウ」に投票しました 「やっぱり日本の文化」って前書きが引っ掛かるけどトルコギキョウで 良いと思います。 大体、別に統一する必要がないし現状で良いのでは? 僕らは業界の人間なんでリシアンサスと箱に書かれていてもトルコギキョウとすぐ分かるし、大切なのは消費者側が混乱しないことだと思います。 1番馴染みがある名前で良いと・・・。 海外戦略したいなら、その時は海外に向けてリシアンサスって言えばよいこと。
一昔のバッカリアとかシネラリアなんかとは、言葉のマイナスイメージの 程度が違うと思う。 確かに言葉の響きやイメージは重要ですけどトルコギキョウの呼び方に マイナスを感じているのは業界人的アレルギーではないでしょうか? そういう場合は、コサージュ(トルコギキョウ)とか貴婦人(トルコギキョウ)とかで POPを打てば、トルコギキョウ・コサージュって書かれるより良いかもしれません。 保守的?なんですみません。 |
| 07/08/16 22:29
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17: Jun
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・やっぱり日本の文化「トルコギキョウ」に投票しました 日本人が一生懸命育種したものであれば、胸をはって和名でいくべきかと思います。 |
| 07/08/17 22:06
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18: フラワー
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・やっぱり日本の文化「トルコギキョウ」に投票しました とりあえずコレしかないので。でも知名度いまいちですよね。 男性のお客様だと必ず一度で覚えられず二度聞かれます。 |
| 07/08/19 09:58
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19: miki
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・学名で「ユーストマ」に投票しました 世界を目指すならば、どの国の人も同じ目で理解できる言葉にすべき。そういう意味では英語でもなくやはりユーストマ。 |
| 07/08/22 15:46
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20: やはりトルコキキョウですね
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・やっぱり日本の文化「トルコギキョウ」に投票しました 一番馴染みのある呼び名の、トルコキキョウですね。 |
| 07/08/22 20:16
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21: ユーストマロン
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・やっぱり日本の文化「トルコギキョウ」に投票しました 一般的に和名の認知度が高いから。 |