『沢桔梗(サワギキョウ)や柿蘭(カキラン)や煙管薊(キセルアザミ)等の見られる湿原散策』
今日は山室湿原の色々な花や樹木達を載せます・・・・・岐阜市近郊で見られるものとよく似たものも見られますが調べると同じ仲間でも少し違っていて楽しく調べること...
『なぜ日本人は間違ったのか ~真説・昭和100年と戦後80年』 保坂正康 著
保坂正康さんの本 『なぜ日本人は間違ったのか ~真説・昭和100年と戦後80年』 「あの戦争は何だったのか」 から20年 偽善を排した 「大人のための現代史教科書」 新潮新書版 昭和史を語り継ぐ会主催 保坂正康の昭和人物史(ラジオ)で そのお話はよくお聞きしています。 戦争を体験した人たちに、会って、聴く。 ジャーナリストとしての集大成ともいえる。 生きている人の声を聞いていると その奥から、死んだ人たちの声が聞こえる。 人は、本当のことを語ろうとしても そこに、誇張や装飾、虚偽も混ざってくる。 多くの証言を聴き取り続けて 見えてきた真実が、あるに違いない。 昭和という時代を、理性的に分析し …
きょうは日曜日なのにひどい雨です。線状降水帯がわが家の上に張り付いてて、降るわ降るわ……。なんで今なの? 梅雨はとうに終わったんじゃなかったの? 今年の梅雨はおとなしく過ぎたから、その仕返しなの?……ぶつぶつ。冷蔵庫空っぽなのに買物にも行けない。しゃーな
可憐な小さな野花ゲンノショウコ丸みを帯びた白い可愛い5枚の花弁中央部は美しい紫そして黄色いめしべ何とも愛らしい優しい野花…ゲンノショウコ
その日私が立っていたのは、木漏れ日のきらめきと、涼やかな風と、ギーギーうるさいエゾゼミの声と雲のようにまとわりつく小バエどもに満ち満ちた夏緑の森。そうですまた性懲りもなく花園に来てしまいました。
立秋とは、名ばかりで、まだまだ夏の暑さが・・・と思いきや 本日8/9、暗くなって、虫の音が聴こえるではありませんか。 今年は、蝉の声を聞いたのが、とても遅くて その前に、蝉の死骸が転がっているのを、 2回も見ました。 声も聞いてないのに。。。 そのあとで、やっと蝉の声が。 ところが、二十四節気(にじゅうしせっき)の立秋と 聞くや否や、虫の声が聞こえました。 空の雲や、風にも、そこはかとなく秋の気配を感じてはいましたが 虫の声は、決定的な秋の声。 地球は、確実に夏から秋へと、めぐっている。 季節を感じる感性を、研ぎ澄ませたい。 ふと、そんな気がしました。 音や匂い、風の気配、、、 身の回りにある…
『鷺草(サギソウ)と穂咲の耳掻草(ホザキノミミカキグサ)等の咲く湿原散策』
岐阜県内にも湿原と呼ばれる所が数カ所ありますが岐阜市近郊には広い湿原がありません・・・・・せいぜい私が良く散策する達目洞(だちぼくぼら)くらいです~♪今回...
米原の醒ヶ井地区を散策したものの最後で今日はこの時期だけ見られる『梅花藻と百日紅の共演』を載せます・・・・・カメラマン達がこの光景を撮りに行くことが多いよ...
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