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野の花 注目記事ランキング

1位〜50位

  • 1位

    あと一息

    ここまで膨らんだが咲かなかった赤牡丹 隣の黒牡丹もここまで 何としても種が欲しい!!

    coosabo

    空Cooパパブログ?

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  • 2位

    麒麟団扇に乗せた今年の実生苗①

    何度かに分けて色々乗せてみた結果 月世界

    coosabo

    空Cooパパブログ?

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  • 3位

    今日の花々

    ハウエルニギー(二本植え) 纏めて咲くと見ごたえがあります シャコバサボテン紅白寄せ植え

    coosabo

    空Cooパパブログ?

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  • 4位

    このシーズン初めてです。ルリビタキ オス

    主に東京の公園(一箇所)で出会う野鳥達です。

    オカタカ

    野鳥を友に

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  • 5位

    冬の始まり,秋のおしまいの日/リンドウそしてオオムラサキ

    とうとう水戸に初霜が降りました。 うちの食卓に彩を供給し続けてくれた庭のトマトも力尽きて。カレンダーどおりに季節が移ろっています。ならば我がフィールドの冬の始まり,秋の終わりを見届けねばなりません。 いつも丘の下に車を停めて一気に登るのですが,その登り口に一本,ケンポナシの木があります。 不思議な木です。樹下に落ちているのは実というか,花の付いていた枝「花柄」。それが肥厚して,甘くおいしい「果柄」になります。枝がおいしくなる,というのはなかなか聞かないですよね。味はナシというよりリンゴに似ています。 林内にカエデ,コハウチワカエデかな。最後の輝き。 台風で木が根こそぎひっくり返ってました。こん…

    ジノ。

    ジノ。愛と青空の日々

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  • 6位

    オナガがいました。

    主に東京の公園(一箇所)で出会う野鳥達です。

    オカタカ

    野鳥を友に

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  • 7位

    フィナーレ

    心のおもむくまま...

    道草の向こうに

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  • 8位

    みんな遅れて、一緒にやってきた。クリフウセン、ショウゲンジ、ホンシメジ   2019.11.04.(2)

    クリフウセンタケまた、何も出ていないのかな、と思いながらいつもの道を歩いて行くと、出ていた、いつもの場所に。いつもよりはひと月ほど遅く、数もちょっとだけど。それから、山に上がると今年初めてのショウゲンジ。ちょっと分かりにくいけれど、この視野で15個くらいは見えている。要するにショウゲンジは山ほど。いつもはショウゲンジは採らないけれど、今年は若くて太いのを幾つか採った。ニガクリタケこれ、毒それから、前週にシャカシメジを採った場所に行って見たらビックリ。あれ?これシャカシメジじゃないよね。まず、上から。ホンシメジクローズアップ!しつこい。。これは、ウラベニホテイシメジこっちはクサウラベニタケ毒オニイグチモドキ食サクラシメジ老菌何か、みんな一緒に出てきたぞ。そして、あっという間に終わって冬が来るんだろう。みんな遅れて、一緒にやってきた。クリフウセン、ショウゲンジ、ホンシメジ2019.11.04.(2)

    今日もきのこ 観察日記

    今日もきのこ 観察日記

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  • 9位

    深紅の花弁が開ききって華麗なバラ「タランガ」(薔薇シリーズ32)

    花弁の数がすくなくて、かえって魅力のあるバラ「タランガ」。深紅の花弁が開ききったところがチャームポイントだろう。タランガはマオリ族の女神の名前だという。なんとなくな納得する。(2019-10東京都神代植物公園)バラ「タランガ」タランガ(Taranga)はバラ科バラ属の落葉低木である。タランガはマオリ族の神話に登場する女神の名である。フロリブンダ系(Floribunda:FL)と呼ばれるものの1つで、四季咲きの中輪である。1982年にドイツのタンタウ(MathiasTantau)によって作出された。樹高は70センチから100センチくらいである。樹形は半横張り性である。花には微香がある。開花時期は5月から11月である。花径8センチくらいの丸弁盃状咲きの半八重で、花の色は緋赤色である。花弁数は20枚くらいである。学名...深紅の花弁が開ききって華麗なバラ「タランガ」(薔薇シリーズ32)

    アネモス

    野の花 山の花

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  • 10位

    ボラゴ・オフィキナリス Borago officinalis

    ムラサキ科、Boraginaceae、ルリジサ属、地中海沿岸地方原産の1年草、学名:Boragoofficinalis、和名:ルリジサ(瑠璃萵苣)、別名:ボリジ、英名:Borage、葡名:Borragem、2009年3月8日、2011年2月、2015年1月9日、4月29日、5月7日、2016年1月29日、2月7日、16日、29日、ポルトガルコスタ・アズール地方、アレンテージョ地方で撮影、ボラゴ・オフィキナリスBoragoofficinalisの花。花の直径は3cmほど。草丈は50~1メートルほど。ポルトガルの沿道や草地に自生している。瑠璃色の花で、葉がチシャ(レタスなど)に似ていることからルリジサとも言う。星型をした美しい青い花は、砂糖漬けなどにして、ケーキなどの飾りに使用される。また、生でサラダの彩りに使われ...ボラゴ・オフィキナリスBoragoofficinalis

    MUZVIT

    ポルトガルの野の花

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  • 11位

    『学びの森(各務原市)の黄葉と鳥達~』

    学びの森の風景を11月17日に載せましたが『冬ソナストリート』のイチョウ並木がどれくらい黄色くなっているのか見たくなって再び29日に出掛けました~ イチ...

    shizenkaze

    自然風の自然風だより

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  • 12位

    徳島から戻った翌朝、庭で野紺菊三昧         2019.11.04.(1)

    二泊三日の旅から戻った翌日が休みというのがとても良い。旅の疲れをとりながら、また違った楽しみ方が出来るから。翌朝は特に寝坊もせずに普通に起きて庭に出た。野紺菊が満開だ。頭上の欅からの落ち葉が引っ掛かっている・・・庭を散策する時に歩く道以外は野紺菊。家人が言うには訪問客で「ジャングル」というひともいるらしい。新しい野紺菊、その三新しい野紺菊、その一(左)とその二(右)高知ではシオギクがまだ小さなつぼみだったけれど、庭のイソギクも同様だ。イソギク手前の白い葉がギンヨウサツマノギク。これもまだつぼみだ。さて、昼からは気になっている、近くの里山にキノコの様子を見に行ってみよう。徳島から戻った翌朝、庭で野紺菊三昧2019.11.04.(1)

    今日もきのこ 観察日記

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  • 13位

    プリムラジュリアン

    少しまとめて花苗を買ってきました。始めに寄せ植えを考えました何時もの年ならもう花置き場はこんな花で賑やかですが天候不順はホームセンターも何時もより花苗が少なく感じましたがなるべく育ちそうな苗を選んで買って来ました。プリムラジュリアン

    花との出会いで癒されています。

    花との出会いで癒されています。

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  • 14位

    鷲敷ラインにナカガワノギクを見に行く 続          2019.11.03.(2)

    那珂川中流の河原、歩いたのは鷲敷ラインと呼ばれている一帯。以前には河原に散策路が整備されていて「ライン」とも言われていたらしいが、歩いて見ると所々に歩道であったコンクリートが残っているという状態だ。さて、河原の散策を続ける。これは、やっぱり野紺菊だな・・。川の流れから少し離れた場所には、ギボウシの仲間とかツリガネニンジンとかが住んでいる。キシツツジ暖かい日が続いたので、所謂、狂い咲きのキシツツジが咲いていた。今度は河原を上流に向かって歩いてみた。ナカガワノギクここでは、開花した野菊だけを写しているけれど、本当はまだまだ咲き始め。ナカガワノギクの盛りは2週間くらいは後なんじゃないか。萩の仲間ナカガワノギクの特徴は葉の形状にあり。なるべく、川の流れの抵抗にならないように細長く、分岐の少ない形をしている。アオヤギバナ...鷲敷ラインにナカガワノギクを見に行く続2019.11.03.(2)

    今日もきのこ 観察日記

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  • 15位

    今年も残すところあとひと月~作品の締めはリース2種類で!

    こんにちは。山のかご編み屋さんことkeitamaです。 今年も残すところあと1ヵ月足らずとなりました。 今年のかご編み教室の締めの作品はリースです。 『クリスマスバージョン』か『お正月バージョン』を 教室のみなさんに選んでいただき、好きな方を制作します。 どちらもリースをデコレーションするのはとても楽しく、 飾ったところを思い描きながらの制作はより一層楽しさが増します。 『クリスマスバージョン』か『お正月バージョン』のどちらかを みなさんに申し込んでいただきました。 すると、両方作りたいという声の多いこと! ということは・・・1つは教室では作って1つは家で。 家でも作りやすいキットにしなくては…

    山のかご編み屋さん

    紙バンド生活~かご編みと山の暮らし

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  • 16位

    DIYドライフード<ネギ編> (2019年11月25日)

    嫁さんが実家から大量のネギをもらってきた。キャベツに続いてこれもドライフードにしてみよう。

    あんでぃ

    遠い山の記憶

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  • 17位

    接写が好きっっ

    接写(マクロ)撮影,大好きです。肉眼で見えない光景があるから。拡大して初めて存在が知れるものがあるから。 今回の写真,上の真四角に成型したヤブヘビイチゴ以外,すべて撮ったままのトリミングなしです。こんだけ拡大できるんだというとこ見てください。 まずは小手調べ。ズームレンズのマクロ機能を用いたレベル。ルピナスの花穂,キレイですねえ。オートフォーカスが効くと楽だなあ。園芸植物の花を撮るならこれで十分です。 でも私は細やかな野生植物の花を撮りたい。虫も撮りたい。となると「等倍撮影」のできる専門のマクロレンズの出番となります。私が使うのは23年前に購入したタムロンの90ミリマクロ。以後,カメラ本体は買…

    ジノ。

    ジノ。愛と青空の日々

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