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野の花 注目記事 NEW POST

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  • 1位

    一年もたたずに蕾が出てきた

    去年花袖実生苗に乗せた牡丹の実生苗 2019.8.21の姿 そして現在 気温が上がり急に毛深くなってきた

    coosabo

    空Cooパパブログ?

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  • 2位

    二年ぶりに植え替えたオブツーサ

    鉢一杯で窮屈になったので 抜き上げてばらしてみると 御覧の通り一鉢が五鉢に増えてしまいました

    coosabo

    空Cooパパブログ?

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  • 3位

    西山の風景

    昨日ですが、白根のMさんと西山の岩渕さんの所を訪ねてきました。雪割草からは遠のいたものの、相変わらず木や多肉植物には強い意欲を持っているようです。三人で農場を歩き回りましたが、何枚かシャッターを押してカメラに入れたので、公開します。岩渕オリジナルの桜です、他にも椿のオリジナルが何種類か咲いていました。家の前の枝垂れ桜です。丁度今が見ごろ明日には散り始めるようです。色のいい桜です、幹の途中から花芽が出て咲いています。誰でしょう?今が盛りの桜を記録しています。訪ねる度に、何かしらお土産をいただいてきます。昨日は素心のスミレサイシンの実生苗をいただいてきました。西山の風景

    nakayuki

    中野山草園の山野草日記

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  • 4位
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  • 5位

    いつものフィールド,木の芽時

    今日はごく掌編。 3月最後の日。私には一つの区切りになる日です。仕事を早めに切り上げて,なじみのフィールドを歩いてきました。 サンショウウオの卵のうでは幼生が孵化直前まで育ってます。今年も無事に世代交代が行われるようです。 去年も見かけた,林の中のカントウタンポポの大株。今だけの成長と繁殖の機会に生命の気をほとばしらせています。 去年は気づかなかった林内のトウゴクミツバツツジ。この柔らかな花色は野生種ならでは。 コスミレ。ここではタチツボスミレから版図を奪いつつあります。花付きの良さは天下一のスミレ。 ヤマザクラが一面の花盛りです。 春が早足に飛び過ぎると思いきや,花冷えにその足を止めています…

    ジノ。

    ジノ。愛と青空の日々

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  • 6位

    今日のタヒバリ

    主に東京の公園(一箇所)で出会う野鳥達です。

    オカタカ

    野鳥を友に

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  • 7位

    ツグミが側に止まりました。

    主に東京の公園(一箇所)で出会う野鳥達です。

    オカタカ

    野鳥を友に

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  • 8位

    清明の候,良き野に出会う

    4月4日清明のその日,沢を歩いていて光の差し掛かる緑野に出ました。 テニスコート三面ほどの広さ。一面に草が芽吹き,朝霧のようなかそけき花々が微風にふるふると揺れています。 ここは「良い」場所だ。 不思議な感覚です。 たぶん読者の皆さんからは引かれているのだろうけど,ときどきオカルトな物言いをします。私自身,科学を学んだ理系の者として良くないなとは思うのです。でも感じるものは感じる。もう半世紀近く自然の山河に分け入る生活をしています。その中で身につけた感覚というものが確かに私の中にあるのです。魂の奥底に告げられるような,とてもプリミティブな感覚。攻殻機動隊に言う「ゴーストが囁く」というのが一番近…

    ジノ。

    ジノ。愛と青空の日々

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  • 9位

    御岩神社,清明の花

    先の記事で予告しました。木の芽時の花を撮ると。 迷ったのは行き先。まず考えたのは鶏足山。でもあの頂上での喧噪を思うと心が動きません。いつものフィールドでのんびりとも考えましたが,先の記事と同所なのでつまらない。かといって八溝山や花園山はまだ寒い。…… そして天啓が下りました。 そうだ,御岩神社に行こう。 例によって早朝の御岩神社。私のフィールド行です,もちろん晴れます。 一面のコケの毛氈。 さっそく緑陰の小径へ。 ショウジョウバカマが今まさに満開でした。 この光と影の織り成す陰陽と,緑の中に淡いピンクの花というコントラストの美しさに,皆さんが足を止めていきます。 水分の豊かなここにはいろいろな…

    ジノ。

    ジノ。愛と青空の日々

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  • 10位

    釣り鐘状の赤い花が下向きにたわわに咲く「カンヒザクラ」(20-032)

    釣り鐘状の赤い花が下向きにたわわに咲く「カンヒザクラ」。漢字では寒緋桜で、寒い頃から花をつける緋色の桜の意味である。学名はCerasuscampanulataで、campanulataは小さな鐘の意味である。街路にもよく植えられていて、深紅の花がほかの桜に先駆けて花を開いて、目を引く。(2020-03東京都神代植物公園)カンヒザクラ(寒緋桜、学名:Cerasuscampanulata(Maxim.)Masam.&S.Suzuki)はバラ科サクラ属の植物。サクラの原種の一つ。旧暦の正月あたりに咲くことからガンジツザクラ(元日桜)と呼ばれることもある。別名ヒカンザクラ(緋寒桜)、タイワンザクラ(台湾桜)、ヒザクラ(緋桜)とも言う。ヒガンザクラ(彼岸桜)とは異なる。分類サクラの属名は日本では長い間Prunus、和名で...釣り鐘状の赤い花が下向きにたわわに咲く「カンヒザクラ」(20-032)

    アネモス

    野の花 山の花

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  • 11位

    色彩街道 まだ閉鎖!

    白老と大滝を結ぶ主要道路、色彩街道を伊達市大滝区に向かって走ってみた。道路やその周辺は雪が無く、もう春の装いだった。白老の市街地から16キロくらいの所だろうか。ホロケナシ駅逓後のパーキングまで行ったところで、道路は閉鎖されていた。色彩街道はまだ通れない。やむを得なくそこから戻ったが、毎年4月下旬には通れるようになるだろう。途中の白老川の風景、ご覧下さい。色彩街道まだ閉鎖!

    shoun

    楽しく学ぶ翔雲書道教室

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  • 12位

    春を待つ…国の史跡・白老仙台藩陣屋跡

    幕末の北方警備の拠点として、国の史跡指定を受けている「白老仙台藩陣屋跡」。久し振りに訪れてみたが、春を待つ感じだった。木の上にカラスの巣、土塁にフキノトウ。それ以外はまだ春を感じるものがなかった。春になると新緑が輝く北の史跡。まもなく輝く季節になるだろう。春を待つ…国の史跡・白老仙台藩陣屋跡

    shoun

    楽しく学ぶ翔雲書道教室

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  • 13位

    高尾山の谷沿いの道に小さな白い花をたくさん開いていた「ユリワサビ」(高尾の花13)

    高尾山の谷沿いの道に小さな白い花をたくさん開いていた「ユリワサビ」。うっかりすると見落とすような花だ。ワサビに似た花と葉をつけ、百合に似た球根をつけるためにこの名前がある。ワサビとアブラナ科ワサビ属の多年草だが、ワサビの代用には使えないので、イヌワサビとかハナワサビとも呼ばれる。早春の可憐な花である。(2020-03高尾山)ユリワサビ沢沿いの湿り気がある小石が多い場所に生える多年草(複数年のあいだ育成する植物)。早春の花のなかでもいち早く咲く花のひとつである。葉が枯れたあと、柄(え)のもとの部分がふくらんで根もとに残る。それがユリの鱗茎(りんけい:ゆり根と呼ばれる部分。実際は養分を蓄えた肉厚の葉)に似ていることからその名が付いた。ワサビを小さくした感じだが、ワサビの茎はまっすぐに立つのに対し地をはうように茎をの...高尾山の谷沿いの道に小さな白い花をたくさん開いていた「ユリワサビ」(高尾の花13)

    アネモス

    野の花 山の花

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  • 14位

    古る葉切り・・・

    昨日の氷雨が嘘のように、と言っても午後からの事ですが、たまにお天道様が顔を見せて、古い葉切りに飽きてきたころに、切る葉の間から遅咲きの雪子が顔を見せると、つい写真を撮りたくなります。紫色の二段唐子咲です。いつだったか忘れましたが、エリマキ系の三段咲を載せたことがありますが、この花はその兄弟木です。オシベの弁化が始まっていて、来期は様変わりすると思います。この花も来年に期待したい花です。大きな玉斑と二・三段弁がもっと発達して雰囲気が変わってくれることに期待しています。葉切りも、家の前の一号ハウスは今日でおおむね終わりました。あとは裏の二号ハウスですが、一杯実生品があるので、いつ終わるのか先が読めません。四月の中頃までには終えたいのですが・・・古る葉切り・・・

    nakayuki

    中野山草園の山野草日記

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