餌を探すコウノトリを撮る🦅(多々良沼公園)
Mamiya m 645で撮影したコウノトリ
2026年10月13日 ブルゲリ開花
今年も多々良沼にコウノトリが来ました🦆📸(多々良沼公園)
走行中の助手席から
あれこれ:思いがけない修学旅行中のコウノトリとの出会い
2026年9月24日 変わった花
2026年9月23日 花と作業記録とコウノトリ
2026年9月19日 合同即売会 終了です
ブルガリアンレースを訪ねる旅ーコウノトリの巣立ち
我流の宴 -雑記短篇集➀-
舞鶴で岩ガキを食べる これも積年の望み
巣を整える~コウノトリ
コウノトリに会うフランス旅。〜コルマール/Colmar〜
2026年8月6日 今日の作業とサボテンの花
最近は多肉植物が良い。知らない間にブームがあったらしく、ようわからん植物が沢山売ってる! まあ、とにかくだ。ユーフォルビアを集める日々です。というか、多肉ブームのくせにユーフォルビアあんまり売ってないよ? どういうことなのさ!
花座のできる柱サボテン、「コリオセファロケレウス・アウレウス」。先代の親株が寿命を迎えたのが2024年3月。一縷の望みをかけていたのは最後に吹いた子株でした。その子株、幸いにもようやく一人前になりかけ、”孫株”を吹いてきました。親株と瓜二つの(クローンなので当然ですが…。)扁平な姿です。ようやく球体の直径が5cm程になり、根際に二つの子を吹いていることが認められます。このコリオセファロケレウス・アウレウス...
ガステリアの斑入りを作っています ガステリア・ピランシー錦 ガステリアは 斑が無い個体から斑入りの子が出たりしま…
先の日曜日,久しぶりに日本シャボテン大会をのぞいてきました.2022年以来なのでちょっと久しぶり,ちょっと傾きかけていた大会が会場を変えて盛り返して来たと聞いていたので,楽しみに京都へ向かいました.会場は,京都パルスプラザ,公共交通機関を使う者にはちょっと不便です.朝に大阪から向かいました,新快速でたったの20分余りです.京都のホテルはどこもバカ高く年金生活者にはたまったもんじゃありません.京都駅から...
40年ほど前に五十鈴園さんから購入したコピアポア属の「黒王丸」。南米病を患い、成長点を失いました。その後生き残った球体のあちこちから子を吹いてきて、これらを挿し木したり接ぎ木したりして、10本近くの次世代苗が育っています。話は戻ってその40年前に入手した黒王丸親株の現在は…。相変わらず”現役”で、球体のあちこちからランダムに子を吹いています。現在吹いている子株は五つ。いずれこれらも掻き落とし、挿し木...
たくさんあると思いきや 取り出して撮影するのは億劫 このシリーズは今回で終わりになりそうです フェロカクタス属 刈穂玉 鉢床に根を延ばしていたのを 鉢増しして植え替えた直後の姿 どうしても縦長に育ってしまう この角度から撮影すれば違和感はない ほれぼれする刺の奥 小さく蕾が写っているにほんブログ村△ページトップへ戻る...
去年の12月に行った筑波実験植物園の記事の続きです。サバンナ温室を見ています。次回からは温室を出て熱帯雨林温室へ向かいます。Conophytum maughanii「奇鳳玉」と呼ばれるコノフィツム。埋まって透き通った窓だけを出す、自然界の姿を再現しているようです。3亜種がありま
気温が下がり,夜昼の寒暖差が大きい典型的な秋の日が続きます.そんな中,外に居る柱の面々も今年最後の蕾伸ばしています.夕方ハウスを閉めに行った際に,鬼面角の蕾が大きくなっているのに気付きました. 夜9時少し前,もう良いだろうと見に行くと八分咲きでした.初夏に比べると開花時間が遅くなっています.どことなく寒さに戸惑っているような表情に見えました. 翌朝7時半ごろ,これは建物の西側に置かれているので,ま...
ユーフォルビア全鉢点検。 今日で奥の棚も終了。 後残りはわずか。 ようやく終わりが見えてきた。 では、オベサから。 2.5号ミニラン鉢植え。 実はコレ2017年に買ったものでもう10年近く育てている
(´・ω・`)柿完食のんびりしてると柔らかくなってしまうので暇さえあれば柿を食べ続けていたけれどやっと食べ尽くした。食べ終わると毎年思うのだけど他のお家はあまり柿を採らないのだよね。実らせたまま放置しているお宅が多い。現代人はあまり柿が好きでは無いのかねぇ。そんなオキザリスの記録盛夏も過ぎた辺りで、動き出し始めたオキザリス。左が銅葉、中央が黄色、右が通常種。通常種は春に咲いて、黄色は冬場に咲いて、銅葉は...
Gymnocalycium zegarrae ( ゼガラエ)
本日は、Gymnocalycium zegarrae ( ゼガラエ)、国内では天紫玉(尾形丸)です。学名は、Gymnocalycium zegarrae ( ゼガラエ)です。一般には、Gymnocalicium pflanzii v. albipulpa で流通しています。国内では、天紫玉(尾形丸)です。この種は、Gymnocalicium pflanzii がヨーロッパの栽培場に一般にあり、まだ G. zegarrae が記載されていなかった時に、産地から入り、Gymnocalicium pflanzii v. albipulpa の名で販売された...
メキシコ北部を歩くと至る所でエピテランサに出会います.ああエピだなと思っても種を特定できません.それは栽培下でよく見るエピの姿が自生地とはかなり異なるからです.その典型が群生株です.多くの小型サボテンは,そのままでは見栄えがせず,胴切りをして仔を吹かせて多頭株に仕上げて観賞されます. これはかなり前からいる月世界(E.micromeris).この秋に植え替えたのですが,ラベルとみたらなんと5年ぶりの移植でし...
ガマンマのニク・サボ栽培にようこそ ^^ 10月14日(水)雨後曇 19~25℃ 湿度66% 15日は空っと晴れて13~24℃に、16日は晴 後曇で朝冷える。 本日は、アガベ・鳳凰と吉祥冠錦
6月にサンシャインシティで開催された蘭友会らん展の記事の続きです。本日からヒスイラン連、つまりはVandaの仲間を取り上げます。Vandaはヒスイラン亜連、他はAngraecum亜連です。Vanda falcataいわゆる風蘭ですが、変わった花色です。旧・Neofinetiaです。中国、韓国、日本
ガステリアの斑入りを作っています ガステリア・ピランシー錦 ガステリアは 斑が無い個体から斑入りの子が出たりしま…
おうちを建てて早2年。 今まで手をつけてなかった荒地状態のお庭をいい感じに改造していきたいと思います。 これまで多肉植物メインで園芸を楽しんでいましたがこれを機にお花や樹木にも触れていきたいと思っています。
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