花は最大にして最高の心の癒し

花は最大にして最高の心の癒し
テーマ名
花は最大にして最高の心の癒し
テーマの詳細
花に癒され、元気になりませんか?そんな花達にたくさん出逢いましょう。 どんどんトラックバックしてくださいね♪
テーマ投稿数
9,299件
参加メンバー
425人
管理人
まっつ管理画面

にほんブログ村 テーマ機能

テーマは、参加ランキングのカテゴリー・サブカテゴリーに関係なく、記事のテーマが合えばどなたでも参加することができます。

▼ ブログ村テーマへのリンク方法

あなたのブログに「花は最大にして最高の心の癒し」テーマのバナーを掲載しませんか?
テーマのバナーやリンクをINポイントランキングの対象にしたいメンバーの方は、ログインしてからリンクタグを取得してください。
・バナーを変更したい場合は、必ず画像に「テーマ」の文字かバナーロゴを重ねてください。
・テキストリンクに変更されたい方は、以下のテキストに変更いただき掲載してください。
 「花は最大にして最高の心の癒し 花・園芸ブログ・テーマ」
※以前より掲載いただいているテキストリンクについてはそのままご利用いただけます。

▼ リンクタグ … ここから下、リンクタグをコピーしてお貼りください

花は最大にして最高の心の癒しの記事

1件〜50件

  • イワタバコの花
    2019/10/20 13:53
    イワタバコの花

    「イワタバコ」(岩煙草)は、イワタバコ科の多年草で、本州以南の山地で、湿り気ある岸壁などに群生します。長さ5~20cmの葉が、タバコの葉に似て、若葉は山菜にも・・。開花期は6~9月で、産地によって差があります。我が家の鉢植えは、毎年9月に開花してきました。直射日光と乾燥が苦手で、今年の夏の異常高温で、うまく開花できなかった記録です。9月10日、1輪がきれいに開花した時の画像、紫色の花弁が5列した花は、径1.5cm程です。自宅北側軒下の棚、朝陽が少し当たる場所で、葉焼けが進み、9月はもちろん10月でも、30℃を超えるような日があり、開花出来なかった花芽、本日の姿です。イワタバコの花

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 何とか片付け終了?咲いている花々&寒さが心配&無事で居てくれた外猫さんとセンターから連れ戻した仔猫達
    2019/10/19 17:04
    何とか片付け終了?咲いている花々&寒さが心配&無事で居てくれた外猫さんとセンターから連れ戻した仔猫達

    前記事では、結構キツイ事を申し上げたのに関わらず、暖かいコメント有難うございました<img src=

    ROUGE

    ROUCHEの額〜薔薇の国星〜

  • 庭のギンモクセイ 2019
    2019/10/19 14:26
    庭のギンモクセイ 2019

    「ギンモクセイ」(銀木犀)も、雄株だけなので結実せず、ギンモクセイの変種が、広く植栽されるキンモクセイだそうです。以前に1度、庭植えしましたが、枯れてしまったので、別の場所に苗木を植え、1m程の樹高に成長しました。9月下旬の蕾です。10月初め、キンモクセイと同時の開花で、気付いた時には花の終盤でした。白花といわれますが、アイボリー・淡い黄色の感じです。花数がキンモクセイより少なく、香りも少し弱いですが、秋だけでなく、春~夏でも複数回開花するようです。下書き後に、2回目の蕾を発見しました。10月16日です。2日後の18日、開花し始めました。本日午前、少し陽射しがありました。モチモチした触感を感じさせる、独特な質感の白花です。10月初めに開花し終えた金木犀も、再度一斉に開花しています。午後から明日は雨、モクセイ2種...庭のギンモクセイ2019

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ムクゲの花(2)~宗旦ムクゲ
    2019/10/18 19:44
    ムクゲの花(2)~宗旦ムクゲ

    散歩途中で枝をいただき、挿し木した2種のうちの1つ。一重の白花で、赤い底紅種は、千宗旦が好んだことから「宗旦ムクゲ」と呼ばれます。東庭に植えた樹、7月初めから開花し、夏から秋まで咲き続けます。南庭に2種を1つの鉢で育て、移植した樹(反対側に桃色花)、日当たりが良いので大きくなりすぎ、昨秋に強剪定しました。1つの花の命は短いのですが、新枝を伸ばしながら、蕾を着けて、次々と咲いてきます。今年育った雨蛙の子が、8月の花弁で休み、セセリチョウが吸蜜に来たのは10月初め、10月半ば、急に気温が下がり、ムクゲも開花しなくなったようです。ムクゲの花(2)~宗旦ムクゲ

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 散歩道の植物(夏から秋へ)~金峯神社の杜
    2019/10/18 11:40
    散歩道の植物(夏から秋へ)~金峯神社の杜

    かつては早朝ウォーキングでしたが、右眼に「網膜静脈閉塞症」を起こしてからは、早朝を避け不定時に出かけています。市内蔵王地区にある「金峯神社」(きんぷじんじゃ)は、欅の古木で囲まれ、長い参道で「流鏑馬神事」も行われます。8月中旬、ケヤキ(欅)の緑の中で、暑さも一瞬忘れます。9月上旬、暑い夏が続きました。西に隣接する「蔵王堂城跡」も、堀に桜の緑葉を映します。9月下旬、ケヤキが黄葉し始めました。参道から拝殿を、拝殿前の神馬像を、緑の中で黄葉が、グラデーションを見せています。10月上旬の拝殿です。ケヤキが黄葉から、茶枯れして、落葉してきました。これから、毎日の落ち葉掃きが大変です。境内は花が見えませんが、帰りの道路脇で、散歩道の植物(夏から秋へ)~金峯神社の杜

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 大文字草の花 2019(1)~「華扇」
    2019/10/17 14:42
    大文字草の花 2019(1)~「華扇」

    「ダイモンジソウ」(大文字草)は秋を代表する山野草の1つ、北海道から九州、高山から海岸、広い範囲で湿気ある岩上などに自生します。基本種は「大」の字型の白花ですが、現在は、様々な花色花形の園芸品種が、一般に栽培されます。私の山草棚も、野生種はほとんど姿を消しました。今年の花を開花順に紹介します。最初に咲いたのが小鉢植えの「華扇」(かせん)という園芸品種。10月5日、最初の1輪が開きました。10月10日、3輪目の開き始め、初めは濃い赤色でした。フギレ弁の八重咲種で、無肥料で、花茎5cm程で1茎1花です。肥料をやれば、花弁数の殖えて豪華になるでしょうが、、・・・10月14日、薄曇りの日、花径は2~3㎝です。晴天の本日昼、撮りたての画像です。もう暫くは花を楽しめますが、花色が薄れ、赤からピンクへと変わって来ました。大文字草の花2019(1)~「華扇」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • オケラの花
    2019/10/17 14:42
    オケラの花

    「オケラ」(朮)はキク科の多年草で、本州・四国・九州の林下や林縁に自生し、薬草や山菜としても利用されるそうです。雌雄異株で、両性花部と雄株があるそうで、我が家の鉢は雌株のようで、雌しべの先が短く2裂しています。9月上旬、平鉢植で、草丈50cm程です。茎の頂部に蕾が出来ました。魚の骨のような、独特な苞葉に包まれています。9月下旬、開花です。アザミに似た、白い筒状花です。キタテハチョウがが、吸蜜に訪れました。本日の姿です。暑さで葉焼けや葉枯れもありますが、花が散り落ちることが無く、このままドライフラワーのようになっていきます。オケラの花

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 散歩道の植物(夏から秋へ)~国道352の歩道(2)
    2019/10/16 18:10
    散歩道の植物(夏から秋へ)~国道352の歩道(2)

    国道352号線の歩道ウォーキングで、9月の画像から、コブシの果実ですが、その後すべて剪定で切り落とされました。コムラサキが、きれいに色付きました。萩が満開でした。我が家の庭萩とは、違う品種のようです。このムクゲも我が家にないタイプです。黄葉して落葉するケヤキ、カツラの木も黄葉し始めました。10月10日です。街路樹の位置が色付いて、秋への変化を感じます。右の車道と比べて、広い歩道でしょう。私が歩く時には、他に歩いている人はいません。カツラ(桂)の丸葉が黄葉し、散っています。桜も紅葉した順に、散り落ちます。コムラサキは一番綺麗な時期にバッサリ剪定されて、残り枝が1つだけ。ツリバナの樹に吊下った丸い果実は、開かない内から大量落果し、1個だけが残っていました。(我が家の鉢植は開花したのに、今年は実が1つも生りません。)...散歩道の植物(夏から秋へ)~国道352の歩道(2)

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • *窓辺のちいさな花たち。。♪
    2019/10/16 06:31
    *窓辺のちいさな花たち。。♪

    さりげなく生けられた 可憐な花たち。。ミントグリーンの窓辺を 優しく彩って。。ちいさな花たちから・・ちいさな癒しを。。横浜山手 ブラフ18番館にて。。今日も・・ 素晴らしい1日になりますように・・そして・・ 明日も・・ ず~~っと・・ ずっと・・ =*^-^*= thanks!!...

    chie*co

    *光と・・風を感じて・・♪

  • 庭のコスモス
    2019/10/15 19:15
    庭のコスモス

    「コスモス」(秋桜)はメキシコ原産で、キク科の1年草、毎年こぼれ種で芽生えてくるので、適当に移植しています。10月初めの菜園コーナーで、色付いてきたリンゴ「秋茜」、ゴーヤの支柱仕立てと並んで、ミドリヒョウモンや、モンシロチョウが吸蜜に訪れ、周りにある種を着けた青シソは、スズメやカワラヒワ用です。次は、菜園と果樹に利用している、近くの空き地、自然の芽生えは早いので、9月半ばには大きく成長し過ぎです。西側の道路から見ると、南側から見ると、台風のたびに支柱しても倒れ、サツマイモの葉上に被さってしまうので、19号台風の前日、全てのコスモスを刈り払いました。信濃川が危険水位を超え、長岡でも浸水した所がありますが、町内の高齢者と一緒に、学区の中学校体育館へ一時避難し、被害無しです。広い範囲で大規模な被害、1日も早く復旧でき...庭のコスモス

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 散歩道の植物(夏から秋へ)~国道352の歩道(1)
    2019/10/15 12:59
    散歩道の植物(夏から秋へ)~国道352の歩道(1)

    猛暑の一時期を除いて、毎日ウォーキングは続けています。5コースほどに分け、小さなデジカメをポケットに入れて、歩数よりも、できるだけ大股で早く歩くことを心掛けています。(たくさんの記録画像がフォルダに入ったままなので、歩く範囲は私にとって庭の延長として、ブログアップします。)両側に工場が建ち並ぶ「国道352号線」の歩道、8月末です。西側の高速バス乗場付近、大きな欅とモミジ・コブシなどの森になっています。東側の歩道です。大型トラックも通れる幅があります。花木・常緑・落葉・針葉樹、各種混合の林間コースが続きます。長く咲いている「アベリア」の低木が点在し、ツバキの実が赤く輝いてきました。低木のツバキや工場のフェンスにからまって、「ヘクソカズラ」が美しく咲き、艶のある果実も付けています。「コムラサキ」が色付き始めてきまし...散歩道の植物(夏から秋へ)~国道352の歩道(1)

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ホトトギスの花 2019(1)~「白秋」
    2019/10/15 12:59
    ホトトギスの花 2019(1)~「白秋」

    秋を代表する山野草、ホトトギスとダイモンジソウが、鉢植えで咲き始めてきました。ユリ科の多年草ホトトギスの中で、最初に咲き出したのが、「白秋」(はくしゅう)という白花種で、台湾系の園芸種です。9月中旬から咲き始めました。9月下旬、白地に紫の斑点が入るのですが、斑点が少ない花もあります。花芯部のアップ、9月末、春から、日当たりが少ない自宅北側の棚に置いて、開花期だけ南の玄関前に移動します。9月に入っても30℃を超す高温もあり、葉焼けしましたが、草丈は20cm程で、丈夫でよく殖えます。10月も開花し続け、まだ蕾があります。ホトトギスの花2019(1)~「白秋」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 空き地に植えた イヌゴマ
    2019/10/13 19:33
    空き地に植えた イヌゴマ

    「イヌゴマ」(犬胡麻)は湿生植物で、シソ科の多年草です。かつて柴犬と散歩していた頃、栖吉川堤防で見たイヌゴマ、美しい花なので、空き地に植えてみました。6月末から咲き出した花です。茎先に数段、輪生状に花穂を作り、淡紅色の2唇形で、下唇は3列して紅色の細点を持ちます。地下茎で増殖し、茎は数10cmに伸び、茎や葉には短毛が生え、触るとザラザラした感触です。7月下旬、クマバチが吸蜜してました。果実の形が食用の胡麻に似るが、食用にならず、役に立たないので犬(イヌ)と名付けた由、(役立つ犬を知らない人の命名ですね)10月上旬の果実、花期が長く今も開花している株もあり、種子が飛んで離れた場所でも開花しました。空き地に植えたイヌゴマ

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • *淡く香る 萩の花~♪
    2019/10/13 06:23
    *淡く香る 萩の花~♪

    咲きこぼれる花たちから・・淡く・・甘く・・優しい香り。。ゆら~り揺れて。。萩の花。。今日も・・ 素晴らしい1日になりますように・・そして・・ 明日も・・ ず~~っと・・ ずっと・・ =*^-^*= thanks!!...

    chie*co

    *光と・・風を感じて・・♪

  • 家庭菜園 2019(9)~ ゴーヤーの栽培
    2019/10/12 16:02
    家庭菜園 2019(9)~ ゴーヤーの栽培

    「ゴーヤー」はウリ科の1年草で、原産地は熱帯アジア、未熟な果実を野菜として利用します。雌花はすでに小さな実を着けています。こちらが雄花、人工授粉はしませんが、よく実を着けます。7月上旬、最初の収穫です。7月中旬、中長ナス・キュウリと一緒に、今年の夏はゴーヤーにも熱過ぎたようで、実成が悪くなりました。見落として、完熟し裂開した果実は、黄色く目立ちます。9月には多くの実を着け、中旬の実成りです。9月下旬の収穫、台風崩れの強風で、倒れかかった支柱を補強してきましたが、今回は超大型台風が来るとのこと、昨日、支柱をすべて撤去し、今年のウリ科野菜の栽培を終えました。果実は2本見えましたが、ツルを始末したら5本の果実が生っていました。50数年前、まだアメリカ施政権下の沖縄で、初めてゴーヤーチャンプルーを食しました。家庭菜園を...家庭菜園2019(9)~ゴーヤーの栽培

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 庭の ナンバンギセル(2)~イトススキの株周りで
    2019/10/11 13:58
    庭の ナンバンギセル(2)~イトススキの株周りで

    「イトススキ」は葉幅が5mm前後と細い、小型ススキです。東庭で、ヤマボウシの背後に植え、ナンバンギセルの種を蒔きます。8月下旬、ススキの根から栄養をもらい、花柄を伸ばしてきました。8月末、1輪開花です。9月上旬、9月下旬、前年のこぼれ種から芽生えた、たくさんのキセルが、ススキの中で開花してきました。ススキを刈り払って、ナンバンギセルが見えるように、ススキの東側は、踏み石通路に沿って、ホタルブクロやリンドウが生えています。ススキの南側からも、ナンバンギセルが芽生えてきました。この後、ススキが穂を開いてきます。庭のナンバンギセル(2)~イトススキの株周りで

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 庭のツユクサと ホソヒラタアブ
    2019/10/10 10:06
    庭のツユクサと ホソヒラタアブ

    庭に自然に生えてきた、1年草のツユクサ(露草)、花の色・形が美しいので、庭の一部に放任しています。花は早朝に咲いて、午後には萎みますが、8月から休みなく咲いていました。花弁は青く大きい2枚と、白い花弁が下に付いていて、雄しべは6本、雌しべ1本です。こんな群落になって、これから除草します。9月末、小さなホソヒラタアブがやって来ました。1つの苞葉から2つの花が咲いているのも、珍しくはありません。庭のツユクサとホソヒラタアブ

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • *赤。。~4色の*彼岸花* 横浜 西方寺~4(終)♪
    2019/10/10 06:20
    *赤。。~4色の*彼岸花* 横浜 西方寺~4(終)♪

    華やかな彩(いろ)。。艶やかな 秋の赤。。4色の彼岸花が咲きそろう 横浜 西方寺・・ピンク・・黄色・・白に続いてラストは赤い花たちを。。どの色のそれぞれに美しく・・こころに残ります・・惹かれる色はありましたか・・?今日も・・ 素晴らしい1日になりますように・・そして・・ 明日も・・ ず~~っと・・ ずっと・・ =*^-^*= thanks!!...

    chie*co

    *光と・・風を感じて・・♪

  • ニラの花と キンケハラナガツチバチ
    2019/10/09 10:38
    ニラの花と キンケハラナガツチバチ

    菜園周りで増殖したニラ、9月中~下旬の花期、花蜜を求めて毎年やって来るハチがいます。「キンケハラナガツチバチ」です。短い毛を密生させていますが、攻撃性は無く、近づいても大丈夫です。この蜂は、土中のコガネムシ類の幼虫に産卵するそうですが、成虫の食事は花蜜などで、土中に潜って越冬するようです。今年は、来てほしくないスズメバチが、ニラの花園を巡回していました。ミドリヒョウモンに、背後から近づくスズメバチ、体当たりして、チョウを追い払います。例年訪れる、キタテハやヒメアカタテハが見られなかったその原因はこのスズメバチか?、それも2匹来ていました。ニラの花とキンケハラナガツチバチ

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 庭のキンモクセイ 2019
    2019/10/08 15:31
    庭のキンモクセイ 2019

    「キンモクセイ」(金木犀)は、モクセイ科の常緑小高木。中国原産で、江戸時代に渡来しました。雌雄異株で、日本には花が多い雄株しか入っていないので、結実はしません。甘い香りで、季節を知らせる花です。9月27日、香りで気付いて樹を見ると、たくさんの小さな蕾が、よく見ると、一部が開きかけています。気温が29.5℃でした。満開は10月1日でした。最高気温は29℃。小さな花をアップして見ます。オレンジ色の肉厚な4弁花は、径4mm程です。雄株なので、雄しべが2本と不完全なメシベがあります。自宅の南西、菜園コーナーと隣家との間に植えた苗木が、年々大きくなりました。オクラとコスモスを前景に、10月2日30℃、3日は29℃超と、季節外れの猛暑の中で、あっと言う間に、一斉に散り落ちました。庭のキンモクセイ2019

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 熱帯スイレンの花 2019(1)~「ティナ」
    2019/10/07 18:03
    熱帯スイレンの花 2019(1)~「ティナ」

    熱帯スイレンは、温帯スイレンに見られない青や紫の花色があります。花着きが良く、開花期が長く、温度と肥料さえあれば1年中咲くでしょうが、雪国なので、冬は玄関内の水槽で越冬しています。植替え株分けしてないので、今年咲いたのは3種だけでした。「ティナ」という品種は、青紫色の花を咲かせます。開花1日目の花は、花弁と同時に雄しべも開き、花の中心に黄色い大きな雌しべを見せます。花は水面から立ち上がって咲きます。(温帯スイレンは水面上で開花)花の中には、蜜入りの甘い水が入っています。開花2日目、雄しべがドーム状になって、雌しべを覆います。ミツバチより小さいハチ?花粉を食べています。開花3日目、固まっていた雄しべが、半開き状となります。花は朝開いて夕方閉じ、3日間繰り返し、水没して終わります。気温・水温・栄養によっては4日目以...熱帯スイレンの花2019(1)~「ティナ」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 「星の王子」と言う名前の薔薇&沢山の御支援のお陰で本日、仔猫、卒業して行きます。
    2019/10/07 12:58
    「星の王子」と言う名前の薔薇&沢山の御支援のお陰で本日、仔猫、卒業して行きます。

    まずは体調のご心配、ありがとうございました。 急に発熱して、怠くて拙い!と思ったのですが病院に行く事も出来ないので 丁度、インスタ友さんが、友人のDrの病院を受診するというので…

    ROUGE

    ROUCHEの額〜薔薇の国星〜

  • *白。。~4色の*彼岸花* 横浜 西方寺~3♪
    2019/10/07 07:04
    *白。。~4色の*彼岸花* 横浜 西方寺~3♪

    洗練の白。。どの色を背にしても際立って。。4色の彼岸花が彩る・・横浜 西方寺・・ピンク↓・・黄色↓に続いて白い花たちを・・今日も・・ 素晴らしい1日になりますように・・そして・・ 明日も・・ ず~~っと・・ ずっと・・ =*^-^*= thanks!!...

    chie*co

    *光と・・風を感じて・・♪

  • 庭の ナンバンギセル(1)~縞ススキの株周りで
    2019/10/06 16:53
    庭の ナンバンギセル(1)~縞ススキの株周りで

    「ナンバンギセル」は、ハマウツボ科の寄生植物です。葉緑素を持たず、光合成が出来ないので、ススキやミョウガなどの根に寄生します。庭にススキを植えて、春にナンバンギセルの種子を蒔き付け、8月下旬から10月にかけて観賞できます。西洋シャクナゲとナンテンの間に植えた、やや小型で、白斑入りの「縞ススキ」の株周りです。8月下旬、株の東側で、花柄を伸ばしてきたので、邪魔になるススキの一部を刈り払いました。8月末の開花姿、淡い紅紫色の花は筒状で、先端が浅く5裂し、横向きに咲きます。9月上旬、9月末、最初に咲いた花は種子を作って黒化し、後から芽生えた花が咲いています。日陰になる株の西側でも、9月上旬から下旬にかけて咲いてきました。東南側は、隣の屋久島ススキや実生ススキの陰で発芽し、8月下旬、邪魔になるススキを整理しました。9月下...庭のナンバンギセル(1)~縞ススキの株周りで

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 山梨県富士川クラフトパーク*バラ園 3
    2019/10/06 13:53
  • ニラの花と ヒョウモンチョウ
    2019/10/05 15:08
    ニラの花と ヒョウモンチョウ

    自宅菜園コーナーの周りに、ニラが増殖しています。春から初夏にかけて新葉を野菜として利用しますが、以後は昆虫のために、白い6弁花を咲かせています。9月下旬、満開となったニラの花と「ミドリヒョウモン」です。複数で来ている時もありますが、動くものを撮るのは難しいので・・・。右上がオスで左下がメスだと思います。翅が傷んだ個体も居ますが、一生懸命吸蜜しています。ニラの花後は一斉に結実するので、花茎をすべて切除し、これ以上は、殖えないようにしています。ニラの花とヒョウモンチョウ

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ムクゲの花(1)~「紫玉」
    2019/10/04 16:29
    ムクゲの花(1)~「紫玉」

    「ムクゲ」(木槿)は、中国原産といわれ、夏から秋にかけて咲く、アオイ科の落葉低木です。3種を庭植えしていますが、鉢から庭に移したばかりの、幼木1種が咲き終えました。樹高80㎝弱です。「紫玉」(シギョク)という、八重咲の紫色花です。8月中旬、開花直前の丸い蕾、たくさんの花弁を開いていきます。1日中日が当たる玄関前通路脇、猛暑続きの中で、本来の濃い青紫の色が出ません。8月末に咲いた花、色は出ましたが、花弁数が少しです。樹が充実してくれば、来年以降たくさんの花が見れるか・・・。以前からある2種のムクゲは、これからも咲き続けます。ムクゲの花(1)~「紫玉」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • *yellow。。~4色の*彼岸花*~横浜 西方寺 2♪
    2019/10/04 06:46
    *yellow。。~4色の*彼岸花*~横浜 西方寺 2♪

    まぶしい yellow。。鮮やかに 秋を彩って。。4色の彼岸花が咲く・・横浜西方寺・・ピンクに続いて・・黄色の花たちです・・つづく。。今日も・・ 素晴らしい1日になりますように・・そして・・ 明日も・・ ず~~っと・・ ずっと・・ =*^-^*= thanks!!...

    chie*co

    *光と・・風を感じて・・♪

  • 庭の ハナトラノオ
    2019/10/03 14:55
    庭の ハナトラノオ

    「ハナトラノオ」(花虎の尾)は、北米原産で、シソ科の多年草、地下茎で殖え、9月の庭を明るいピンクで彩りました。玄関前通路の南側、庭木の下草として植えました。花茎の先に、四方に規則正しく並んで咲きます。黄色い姫ヒマワリ「ロドンゴールド」と競演していました。ハナトラノオの開花期に、毎年訪れる「ホシホウジャク」、ホバリングして、筒状の花に長い口吻を伸ばして吸蜜します。池脇にできた群落、この場所でホウジャクを撮りたかったのですが・・・。花は下から上に一斉に咲き上がり、花後、茎の中間ですべて切除しました。庭のハナトラノオ

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 10月に入っても猛暑。夏顔の秋薔薇?&ミルクボランティアその後
    2019/10/03 13:57
    10月に入っても猛暑。夏顔の秋薔薇?&ミルクボランティアその後

    毎日、30度超えの日が続きます。でも乳飲み子がいるのでエアコン無し まずは咲いている薔薇〜 [画像] ブルーフォーユー。一日しか保たないけど、これから沢山咲くかなぁ? [画像]バラ苗【…

    ROUGE

    ROUCHEの額〜薔薇の国星〜

  • 秋の夕陽~信濃川夕景 2019
    2019/10/02 15:11
    秋の夕陽~信濃川夕景 2019

    毎年この時期だけ、信濃川の一部を入れた夕陽が見られます。9月30日、17時10分です。31分までの記録です。長岡花火を撮影する、長岡大橋東詰めから見た右岸河川敷です。堤防寄りの樹木が伐採されていました。(9月27日晴天でしたが、日没時は暑い雲が出て夕陽は撮れず)流れは信濃川本流から分かれた分流で、森の右手を本流が流れています。市の浄水・給水施設を保存した水道公園(給水タンクがシンボル)から、9月30日、再挑戦で、分流を前景に夕陽を撮りました。17時16分、17時19分から、21分、23分です。17時26分、太陽が西山丘陵に隠れ、(手前のビルは、越後交通本社)17時27分の西の空、17時29分、17時31分の西の空を見納めて、帰路に・・・。秋の夕陽~信濃川夕景2019

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • オミナエシ
    2019/10/01 14:45
    オミナエシ

    「オミナエシ」(女郎花)も秋の七草の1つで、万葉の昔から愛され、生薬としても利用されてきました。日当たりの良い草原に自生し、草丈は1m前後になります。昨年まで2本のリンゴの樹の間で開花した株は、日当たりが悪くなって、今年は花が咲きません。開花したのは、サルスベリの樹下に植えた、ポット苗です。8月末から、70cmほど伸ばした茎の先端に、たくさんの黄色い小花を、まとめて咲かせています。花をアップして見ると、花径は4mm前後、合弁花で、先が5裂し、雄しべが4個、花柱が1個です。9月中旬、小さなミツバチ?撮影中に吸蜜に来ました。本日、花後の姿です。たくさんの実が着いています。3~4mmの長楕円形の果実です。オミナエシ

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • *pink。。~4色の*彼岸花*横浜 西方寺~1♪
    2019/10/01 06:10
    *pink。。~4色の*彼岸花*横浜 西方寺~1♪

    優しさを醸す・・やわらかな彩(いろ)。。pink の彼岸花たち。。ピンク・・赤・・黄色・・白・・今年も・・4色の彼岸花が咲く横浜 西方寺を訪ねました・・最初は・・優しい印象のピンクの花たちから・・つづく。。今日も・・ 素晴らしい1日になりますように・・そして・・ 明日も・・ ず~~っと・・ ずっと・・ =*^-^*= thanks!!...

    chie*co

    *光と・・風を感じて・・♪

  • 咲きたてほやほや香る秋の庭花 
    2019/10/01 03:00
    咲きたてほやほや香る秋の庭花 

    ハツユキカズラ ジンジャーリリー ホワイトベルベット トラデスカンティアシラモンタナ 花 花言葉 庭 ガーデニング flower garden 秋 アメコカ州コッカ村 コッカー コッカーグッズ アメリカンコッカースパニエル 犬 愛犬 ペット アート はんどめいど ハンドメイド 絵 イラスト わんこ ワンちゃん グッズ 雑貨 てづくり 手作り 作家 モチーフ アニマル 動物 …

    MOPPY

    アメコカ州コッカ村

  • 庭植えの 萩
    2019/09/30 16:38
    庭植えの 萩

    ハギ(萩)はマメ科の落葉低木で、秋の七草の1つ。日本各地の山野に自生し、茎が年々太くなることは無く、根元から新芽が毎年出てきます。通販で「江戸絞り萩」を注文した時、送られてきた別物の萩で、翌年には鉢に収まらず、庭の南側に移植しました。品種不明ですが、大きくなるので初夏に半分の高さで剪定し、9月中旬から下旬にかけて開花しました。玄関前通路の南側、ヤマボウシとツツジの間で、秋の風情を・・・花をクローズアップ、南側の歩道から、ブロック塀越しに見ます。晩秋には、株元からすべての茎を切除しますが、春には、また新芽が伸びてきます。庭植えの萩

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 庭のアマガエル 2019(4)~オタマからカエルへの変態
    2019/09/29 17:45
    庭のアマガエル 2019(4)~オタマからカエルへの変態

    「変態」(へんたい)とは、動物の正常な生育過程において、形態を変えることで、昆虫や両生類で見られます。カエルの幼生=オタマジャクシは、エラで呼吸して水中生活ですが、成体は肺呼吸をし、手足が生えて陸上生活をします。5cm程に成長したオタマジャクシは、尾の付け根に後足が形成され、変態が始まります。後足が大きくなると、エラ穴から前足が出てきます。親カエルが何回も産卵するので、小さなオタマとも仲良く。肺呼吸に変わるので、水中から出て、スイレンの葉上に移りました。長かった尾が徐々に短くなって、体色も緑に変わって来ます。蓮の枯茎に上って、尾が短くなるのを待つものも、尾が消え緑の体色に変わり、貯水槽の壁面を上って外に出ます。前足4本、後足5本の指先には丸い吸盤があり、垂直面も木登りも平気です。さあ、どこへ飛び出そうか、小さい...庭のアマガエル2019(4)~オタマからカエルへの変態

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 庭池の錦鯉
    2019/09/28 19:37
    庭池の錦鯉

    自宅の北東側に、小さな池を作りました。金魚が繁殖したこともありましたが、毎年アオサギの食害を受け、現在は難を逃れて成長した、錦鯉4匹だけになりました。(秋祭りで買った1尾1000円~2000円の幼魚でした。)4月上旬、掃除して濾過器を入れた池。冬の間は、玄関右手前の庇下のポリ容器で冬眠させます。4月半ば、1尾ずつビニール袋に入れて池に運びます。5月上旬の池で、6月上旬、サツキの花下で、6月下旬~7月初めの梅雨の中で、8月半ば、食事中の4尾です。8月末、ミソハギの終い花と、昨日、ハナトラノオと一緒に、鉢植えの水やりは、この池の水をジョウロで汲んでやります。私の顔や行動を覚え、私の言葉に反応し、癒されます。庭池の錦鯉

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • *pink。。and blue。。~鎌倉 東慶寺~2♪
    2019/09/28 06:22
    *pink。。and blue。。~鎌倉 東慶寺~2♪

    角虎の尾(かくとらのお)。。秋いろの光と揺れる・・花の群れ。。秋明菊(しゅうめいぎく)。。野菊。。凛として咲く・・ 一輪の花。。アゲラタム。。寺院を優しく彩る・・pink and blue。。長月の鎌倉 東慶寺にて。。今日も・・ 素晴らしい1日になりますように・・そして・・ 明日も・・ ず~~っと・・ ずっと・・ =*^-^*= thanks!!...

    chie*co

    *光と・・風を感じて・・♪

  • ヒメコウホネも再度の開花です
    2019/09/27 19:25
    ヒメコウホネも再度の開花です

    スイレン科のヒメコウホネ、6月下旬に開花した後、夏の猛暑に耐えて、9月下旬になって、再度の開花です。(9月20日から26日の記録)9月20日、水面上に伸び出た蕾が、少し口を開けてきました。22日、外側のガクとその内側の花弁が開いてきました。23日、花弁の内側から、たくさんの雄しべが開いてきます。24日、中心に雌しべが残り、花弁を覆うように雄しべが反り返りました。9月25日です。翌26日、花が水中に没していき、花の終いです。このプラスチック容器では、たくさんのオタマジャクシが育ち、小さな雨蛙となって庭に出ていきました。ヒメコウホネも再度の開花です

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ネムノキの2度咲きと、果実
    2019/09/26 17:48
    ネムノキの2度咲きと、果実

    7月に咲き終えた、鉢植の「枝垂れネムノキ」です。9月20日、再度咲き始めました。翌日には萎んでしまう、赤い雄しべと黄色い葯、今日26日の花が最後です。7月の開花後、樹を弱らせないように、花がらはすべて除去したつもりですが、撮影中に気付きました。葉陰で1本だけ果実が生っている事を。実成りを見ると、マメ科であることが良く解ります。長さ13㎝の鞘に、10個ほどの種子(豆)が生育中でした。ネムノキの2度咲きと、果実

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 季節外れに咲いた、セッコク「桃苑」
    2019/09/25 19:25
    季節外れに咲いた、セッコク「桃苑」

    「セッコク」(石斛)は、岩や樹に着生するランの1種で、江戸時代より古典園芸植物として栽培されました。開花期は5月頃の初夏ですが、「桃苑」(とうえん)という品種が、9月上旬に開花しました。桃色花で、喉が緑の清楚な花です。水苔で小鉢に植えて、冬は無加温の納屋で越冬しています。季節外れに咲いた、セッコク「桃苑」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • *長月の白い花たち。。~鎌倉 東慶寺~♪
    2019/09/25 06:27
    *長月の白い花たち。。~鎌倉 東慶寺~♪

    仙人草(せんにんそう)。。吹き荒れた野分のあとも 健気に咲いて。。白花曼珠沙華(しろばなまんじゅしゃげ)。。強さと・・優しさと・・浄化の白。。芙蓉(ふよう)。。鎌倉 東慶寺にて。。今日も・・ 素晴らしい1日になりますように・・そして・・ 明日も・・ ず~~っと・・ ずっと・・ =*^-^*= thanks!!...

    chie*co

    *光と・・風を感じて・・♪

  • 果樹の収穫 2019(6)~ イチジク「ドーフィン」
    2019/09/24 19:45
    果樹の収穫 2019(6)~ イチジク「ドーフィン」

    近くの空き地(住宅跡地)を菜園と果樹栽培に利用、果樹は甘柿・渋柿・ブルーベリーと、イチジクです。イチジク(無花果)の品種は「ドーフィン」、夏秋兼洋用種で、市場に出る8割を占めるそうです。原産地は地中海周辺やアラビア半島南部で、花を咲かせずに実を着けるように見えるので「無花果」と書きますが、イチジクコバチが共生しているそうです。日本のイチジクは、受粉を必要としない単為結果性品種で、食用部分は果肉ではなく、花(小果と花托)の部分になります。9月中旬、1回分の最多収穫です。5月下旬、夏果の実が膨らんできました。6月上旬です。7月に収穫がを期待しましたが、ヒヨドリに食害され、網袋を2重にかけても防げず、数個しか付かなかった夏果は全滅。その後、小さな蕾が急成長して秋果となります。異常な暑さの8月上旬、鳥も暑すぎて山に入っ...果樹の収穫2019(6)~イチジク「ドーフィン」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 宿根姫ヒマワリの「ロドンゴールド」
    2019/09/23 19:22
    宿根姫ヒマワリの「ロドンゴールド」

    宿根姫ヒマワリはキク科ヒマワリ属の多年草タイプを指します。「ロドンゴールド」という品種は、北米原産の八重咲種で、夏に長期にわたって咲き続ける、耐寒耐暑性もある強健種です。玄関前の南庭、花梅とシモクレンの樹下西側に増殖しています。花径6~7cm程、八重咲の濃い黄色花を咲かせます。8月初めから咲いていましたが、8月中旬、オンブバッタに食害された、花弁数が少なめの花と、花弁数が多い大輪の花です。9月上旬、西側から見ました。初夏にはホタルブクロとオニユリが咲いていた場所です。東側から見ました。ハナトラノオが脱出して菜園コーナーに移動しています。9月中旬、花数が一気に増え、個々の花も長持ちしています。北側の玄関前から見ました。草丈は40~70㎝位です。9月20日前後、これからも咲き続けます。菜園コーナーに移動したハナトラ...宿根姫ヒマワリの「ロドンゴールド」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 庭花と 出会った人懐こい水鳥ちゃん
    2019/09/23 11:27
    庭花と 出会った人懐こい水鳥ちゃん

    カモ カルガモ 鴨 水鳥 鳥 アメコカ州コッカ村 コッカ村 コッカー コッカーグッズ アメリカンコッカースパニエル 犬 愛犬 ペット アート はんどめいど ハンドメイド 絵 イラスト わんこ ワンちゃん グッズ 雑貨 てづくり 手づくり 手作り 作家 モチーフ アニマル 動物 全犬種 トールペイント オリジナル デザイン american cocker spaniel goods dog…

    MOPPY

    アメコカ州コッカ村

  • 庭のアマガエル 2019(3)~オタマジャクシの成長
    2019/09/22 18:15
    庭のアマガエル 2019(3)~オタマジャクシの成長

    睡蓮鉢や、貯水容器に産み着けられた卵は、水温によって違いますが2~3日で孵化します。今回は、オタマジャクシの成長を見ます。(5月上旬から8月上旬にかけて撮った画像です)睡蓮鉢で孵化したばかりの、小さなオタマジャクシ、直ぐには泳ぎ出さず、容器の壁面に付いてジッとしています。撮影のために、鉢受け皿に卵を移して観察します。孵化直後(生きていますが動きません)その翌日、まだ殆ど動きません。さらに2日後、餌を探して動き始めましたので、睡蓮鉢に移してやりました。粉状のメダカの餌や、金魚用の細粒餌を食べて成長します。1か月以上経て、体長5cm程に成長すると、尾の付け根に、小さな後ろ足が形成されます。後足が大きくなると、エラ穴から前足が出てきます。頭部の色や形が変わって来ました。これから尾が短くなります。オタマジャクシからカエ...庭のアマガエル2019(3)~オタマジャクシの成長

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 庭のサルスベリ
    2019/09/21 16:07
    庭のサルスベリ

    「サルスベリ」(百日紅)は、ミソハギ科の落葉中高木です。中国南部原産で、夏を代表する花木の1つです。庭を作り変えた時、HCで購入した苗木を南東隅に植えました。濃い目の紅色で、枝先に、たくさんの花をまとめて咲かせます。1つの花の花弁は6枚で、縁が強く波打ちます。生長とともに、肥大した幹の樹皮が剥がれ落ちて、スベスベに。猿が滑り落ちることは無いそうですが、7月上旬から咲き始め、7月中旬の開花姿です。晴天時にはクマバチが、ブンブンと賑やかに飛び交いました。たくさんの花が密集して開花したので、シベも良く見えません。7月下旬です。7月末、強い雨に打たれた後、重い花房で、枝が垂れ下がってしまいました。そこで、まだ咲いている枝も剪定しました。しばし休んで・・・8月中旬には、新たな枝先にできた蕾が開花し始めました。8月下旬です...庭のサルスベリ

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 萩の花(1)~ 江戸絞り萩
    2019/09/20 15:11
    萩の花(1)~ 江戸絞り萩

    秋の七草の1つ、萩はマメ科の落葉低木です。鉢栽培の「江戸絞り萩」は、小型で、樹高50cm前後、白地に紅の絞りが鮮やかな蝶形花です。6月末から開花し始め、7月上旬の花です。萩の中では木質化が最も進み、枝垂れることがありません。7月中旬の花、その後の猛暑で、きれいな花が維持できず、8月下旬の花です。9月上旬の花、開花しながらも、花茎の先を伸ばして蕾を着け、6月末から長く咲き続けました。現在はほぼ開花し終え、残り花に、ヤマトシジミが吸蜜に来ていました。萩の花(1)~江戸絞り萩

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 宿根フロックス2種
    2019/09/19 12:55
    宿根フロックス2種

    「宿根フロックス」は北米原産で、ハナシノブ科の多年草です。花が少なくなる夏に、長く咲き続けますが、今年開花したのは2鉢だけとなりました。1鉢は「レッドライディングフット」という赤花の品種です。6月下旬からの開花です。7月上旬の花です。この鉢は、8月以降は咲かずに終わりました。もう1鉢は、「クレムデマート」という斑入り葉品種です。7月下旬の咲き始めです。中心部が桃色の白花で、花径2cm程の花が集まって咲きます。白の斑入り葉が特徴の品種です。50cm余りの花茎の先を剪定すると、8月に再度咲き出し、9月上旬の花です。間もなく終わる、本日9月19日の花姿です。宿根フロックス2種

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 旧古河庭園*バラ(ライトアップ) 3
    2019/09/18 13:57
カテゴリー一覧
商用