花は最大にして最高の心の癒し

花は最大にして最高の心の癒し
テーマ名
花は最大にして最高の心の癒し
テーマの詳細
花に癒され、元気になりませんか?そんな花達にたくさん出逢いましょう。 どんどんトラックバックしてくださいね♪
テーマ投稿数
9,337件
参加メンバー
425人
管理人
まっつ管理画面

にほんブログ村 テーマ機能

テーマは、参加ランキングのカテゴリー・サブカテゴリーに関係なく、記事のテーマが合えばどなたでも参加することができます。

▼ ブログ村テーマへのリンク方法

あなたのブログに「花は最大にして最高の心の癒し」テーマのバナーを掲載しませんか?
テーマのバナーやリンクをINポイントランキングの対象にしたいメンバーの方は、ログインしてからリンクタグを取得してください。
・バナーを変更したい場合は、必ず画像に「テーマ」の文字かバナーロゴを重ねてください。
・テキストリンクに変更されたい方は、以下のテキストに変更いただき掲載してください。
 「花は最大にして最高の心の癒し 花・園芸ブログ・テーマ」
※以前より掲載いただいているテキストリンクについてはそのままご利用いただけます。

▼ リンクタグ … ここから下、リンクタグをコピーしてお貼りください

花は最大にして最高の心の癒しの記事

1件〜50件

  • 大文字草の花 2019(6)~「口紅」
    2019/11/12 21:44
    大文字草の花 2019(6)~「口紅」

    鉢植えの大文字草「口紅」です。幅広の花弁で、白地にピンクの覆輪が入ります。10月下旬、かろうじて1本だけ花茎を上げて、開花です。10月末、本日、花茎を切って、玄関前から、定位置の北側山草棚に移動しました。来年も、咲いてくれるだろうか?大文字草の花2019(6)~「口紅」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 家庭菜園 2019(12)~ 中長ナス
    2019/11/12 21:44
    家庭菜園 2019(12)~ 中長ナス

    自宅菜園コーナーに、「中長ナス」の苗を2本植えました。ナスの原産地はインド東部が有力で、熱帯では多年生植物だそうです。日本には奈良時代に伝わったようです。5月2日の菜園コーナー、手前からナス科、ウリ科、マメ科の畝3列です。中長ナス2株の左はミニトマト、右はピーマンとシシトウ各1株。6月初め、ナス2本を初収穫、キュウリとエンドウ豆も一緒に。7月上旬の収穫例、8月初めの、実成りと花です。盛夏の実成りは悪くなりましたが、更新剪定もせず、そのまま放任栽培し、9月中旬から10月中旬にかけて秋ナスが採れました。9月下旬、ゴーヤと一緒に、10月末になっても咲いていた花ですが、さすがに大きな実は着けられず、株を処分しました。今年はナスの収穫が多い年でした。家庭菜園2019(12)~中長ナス

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 大文字草の花 2019(5)~「紅雀」
    2019/11/11 09:55
    大文字草の花 2019(5)~「紅雀」

    鉢植えの大文字草、園芸種の「紅雀」は、花弁が紅色で、フギレ咲きです。10月中旬の咲き始めです。10月下旬、遅れて開いた花、濃い紅色で、幅広の花弁に、切れ込みが入るフギレ弁です。10月末、花が大きくなり、徐々に色褪せてピンクに変わりました。色が薄れても長持ちして、今も咲いています。大文字草の花2019(5)~「紅雀」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 鉢植えのカマツカ(2)~ 赤い果実
    2019/11/10 19:21
    鉢植えのカマツカ(2)~ 赤い果実

    5月に白い5弁花を咲かせた「カマツカ」、秋10月には、赤い果実を稔らせました。6月中旬の緑実、8月下旬でも、緑実のままでした。9月下旬、果実が色付き始め、葉色も黄色味を帯びてきました。10月上旬、楕円形の果実が、赤く熟してきました。10月中旬です。角平鉢植えで、冬の雪で枝折れしましたが、樹高は50cm程です。ホトトギスやダイモンジソウが咲き続き、その撮影に追われ、11月上旬、気付いた時には、果実は1粒残らず鳥に食べられ、黄葉も終盤となっています。鉢植えのカマツカ(2)~赤い果実

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 鉢植えのカマツカ(1)~ 白花
    2019/11/10 10:42
    鉢植えのカマツカ(1)~ 白花

    「カマツカ」(鎌柄)は、本州・四国・九州に分布するバラ科の落葉小高木で、材質が粘り強く、鎌の柄に利用された由。花と実生りが美しいので、鉢植え栽培しています。5月に咲いた白い5弁花です。白く丸い蕾から、開いたばかりの5弁花、次々と開花して、満開となりました。花後には、緑の果実が着きました。実成りは(2)で、鉢植えのカマツカ(1)~白花

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 大文字草の花 2019(4)~「綾香」
    2019/11/09 19:00
    大文字草の花 2019(4)~「綾香」

    花形は「大」の字型の標準花で、紅花の大文字草「綾香」です。10月中旬から咲き始めました。咲き始めは濃い赤色です。10月末、初めに咲いた花は、花弁を大きく広げ、花色が、桃色化してきました。花色は褪せてきましたが、現在も開花中です。大文字草の花2019(4)~「綾香」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 生田緑地ばら苑の秋バラ①
    2019/11/09 09:56
    生田緑地ばら苑の秋バラ①

    今日11月8日は24節気の立冬、暦の上ではもう冬のはじまりです。ようやく秋らしい気候になってきたと思ったら、もう立冬・・・ 今日も小春日和で、この辺りの本格的な紅葉もまだこれからなので肌感覚としては、まだ秋たけなわといった感じもしますね。とはいえ、立冬と聞くとまた寒い冬がやってくるのかと、身も心も引き締まる思いがします。昨日は、生田緑地のばら苑へ秋バラを観に行ってきた。生田緑地のばら苑は、小田急線向ヶ丘遊園駅から歩いて行けますが、かなりの坂道を登った先にあるのでチョッとしんどいかもしれませんが・・春と秋のシーズンは、それだけの価値があると思います。澄んだ空気の中で凛として香り高く咲く秋のバラは、観ているだけで幸せな気分になりますね!♪品種名等は覚えきれないのでご容赦願います。秋バラって、いいですね~! 生田緑地...生田緑地ばら苑の秋バラ①

    庭先の四季

    庭先の四季

  • 生田緑地ばら苑の秋バラその②
    2019/11/09 09:56
    生田緑地ばら苑の秋バラその②

    昨日に続いて生田緑地ばら苑の秋バラその②をアップします。花の女王とも言われる綺麗で魅惑的ななバラを観ていると・・・バラの花の方から、ね~ね~私綺麗でしょ?撮って!撮って!と誘われているような気がして・・・ついつい誘惑に負けて誘われるままにシャッターを押してしまいます。。(笑)生田緑地ばら苑秋バラの公開は明日10日で終了だそうです。最後までご覧いただきありがとうございました。生田緑地ばら苑の秋バラその②

    庭先の四季

    庭先の四季

  • ホトトギスの花 2019(9)~「桃山」
    2019/11/09 07:59
    ホトトギスの花 2019(9)~「桃山」

    台湾系ホトトギスの「桃山」です。斑点が目立たない、優しい色合いで、花着きの良い品種です。10月中旬、5号鉢植えで、草丈30数㎝でした。10月下旬の開花姿、夏の暑さで下葉が枯れ込みましたが、たくさんの花を咲かせました。ホトトギスの花2019(9)~「桃山」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ミョウガとナンバンギセル
    2019/11/08 13:53
    ミョウガとナンバンギセル

    ナンバンギセルはススキに寄生するだけでなく、ミョウガやギボウシなどにも寄生します。空き地畑、柿の背後で、日当たりの良くない場所に、ミョウガ(茗荷)が増殖しています。上がミョウガの花、下がナンバンギセルです。昨年、株元の1か所に、ナンバンギセルの種子を蒔き付けました。今年、気が付いた時には、開花し始めていました。10月上旬です。10月11日、10月17日、10月18日、4輪が咲き揃いました。ミョウガとナンバンギセル

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • *紅い薔薇たち。。~花菜ガーデン~1♪
    2019/11/08 06:24
    *紅い薔薇たち。。~花菜ガーデン~1♪

    ニコロ パガニーニ。。ノクターン。。希望。。ギー サヴォア。。深まる秋に映える彩(いろ)。。ジュリオ イグレシアス。。バーガンディ アイスバーグ。。ザ ダーク レディ。。ジュリオ イグレシアス。。ちょっとダークに大人いろ。。クローネンブルグ。。イヴ ピアジェ。。クローネンブルグ。。レッド レオナルドダビンチ。。華やかに目を惹くいろ。。赤い薔薇 さまざまに。。花菜ガーデンの秋の薔薇たち。。つづく。。今日も・・...

    chie*co

    *光と・・風を感じて・・♪

  • ホトトギスの花 2019(8)~「東雲」
    2019/11/07 20:27
    ホトトギスの花 2019(8)~「東雲」

    台湾系ホトトギスの「東雲」(しののめ)です。鳥のホトトギスの胸模様に似るという、白地に紫の斑点が明瞭、5号鉢植で草丈40cm程です。10月下旬3本の花茎で開花中、ダイモンジソウの開花と重なって、たくさんの鉢の撮影に追われ、この鉢は1回だけの撮影で、3枚しか画像がありません。ホトトギスの花2019(8)~「東雲」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ハナミズキの果実
    2019/11/07 10:03
    ハナミズキの果実

    玄関右手前に植えた、紅白2本の「ハナミズキ」(花水木)が、晩春に紅花と白花を咲かせ、秋には、赤い実と紅葉を見せてくれます。8月下旬の果実、緑実の先が少し赤く染まってきました。10月上旬、白花種は、緑葉の中での赤い実成りです。その隣での、紅花種の実成りは、色付き始めた葉の中で、10月中旬、白花種も葉が色付き始め、赤トンボもやって来ました。10月中旬の紅花種です。10月下旬には、白花種も紅葉が進みました。10月31日の果実と紅葉です。11月に入り、果実が鳥に啄まれ、連日落葉が続いています。ハナミズキの果実

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ホトトギスの花 2019(7)~「松風」
    2019/11/06 20:55
    ホトトギスの花 2019(7)~「松風」

    台湾系ホトトギス、初期の交配種「松風」です。白地に濃い紫色の斑点が入ります。最初の花は10月上旬に開花、10月中旬の2輪、10月下旬、5号深鉢植で草丈は30~40㎝です。ホトトギスの花2019(7)~「松風」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 大文字草の花 2019(3)~「揚羽」
    2019/11/06 13:30
    大文字草の花 2019(3)~「揚羽」

    ダイモンジソウも、現在は様々な園芸品種が生まれています。「揚羽」(あげは)という品種は桃色の大きな花を咲かせます。10月中旬に咲いた、最初の1輪です。10月下旬、3本の花茎で開花してきました。花数は少ないですが、大きな「大」の字型の花です。蕾が全部開いた10月末、最初の花は花弁が茶変してきました。咲き始めは色濃く、時間が経つと色が薄れてきました。大文字草の花2019(3)~「揚羽」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 実に3年ぶり!京成バラ園の秋薔薇鑑賞♪&楽天Pey不正使用事件、何とか収束しましたがモヤモヤ…
    2019/11/05 14:47
    実に3年ぶり!京成バラ園の秋薔薇鑑賞♪&楽天Pey不正使用事件、何とか収束しましたがモヤモヤ…

    実に秋薔薇としては3年ぶりに京成バラ園に行って参りました。 [画像] 春薔薇は義母を連れてとか行く機会はありましたが、秋薔薇は久し振り。 癌になって、ルーシェが死んで、ミルクボラン…

    ROUGE

    ROUCHEの額〜薔薇の国星〜

  • ホトトギスの花 2019(6)~「静御前」
    2019/11/05 12:03
    ホトトギスの花 2019(6)~「静御前」

    鉢植えの台湾系ホトトギス「静御前」です。近年作られた品種で、花弁先を桃紫色に染め、花色を微妙に変化させます。10月上旬、咲き始めです。5号鉢植、草丈20cm程で小型です。ホトトギスはルリタテハ蝶の食草なので、夏に見落とすと、葉を幼虫に食害されます。10月中旬の花です。ホトトギスの花2019(6)~「静御前」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 大文字草の花 2019(2)~実生の白花
    2019/11/04 14:03
    大文字草の花 2019(2)~実生の白花

    「ダイモンジソウ」(大文字草)は、ユキノシタ科の多年草で、秋、白色で下側の2弁が長い「大」の字型の5弁花を咲かせます。全国の広範囲に分布し、葉の大きさや色形など変異の幅が大きく、過去に、各地の大文字草を栽培した時の名残りで、鉢で自家実生を繰り返し、今年も咲いている無名の白花、5鉢が10月中旬から、現在も開花しています。初めの1鉢は、葉の表面が毛で覆われた緑、花茎も緑色で、雄しべの葯はピンクです。2鉢目は、花弁が細めのタイプです。3鉢目は、葉の裏側と花茎(軸)が赤いタイプです。4鉢目も、赤軸・裏紅葉で、雄しべの葯が赤みを帯びます。終いの鉢植えは、一部の花が多弁化していました。玄関前では、ホトトギスに代わって、ダイモンジソウが、今花盛りです。大文字草の花2019(2)~実生の白花

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • *pink and white。。 孔雀アスターの花たち。。♪
    2019/11/04 06:29
    *pink and white。。 孔雀アスターの花たち。。♪

    孔雀が羽根を広げたように・・紅孔雀(べにくじゃく)と。。白孔雀(しろくじゃく)。。ひと株に数えきれないほどたくさんの花。。可憐なクジャクアスターに会えました・・花言葉は・・「いつもご機嫌」「いつも愉快」「ひとめぼれ」「可憐な人」「美しい思い出」「天真爛漫」今日も・・ 素晴らしい1日になりますように・・そして・・ 明日も・・ ず~~っと・・ ずっと・・ =*^-^*= thanks!!...

    chie*co

    *光と・・風を感じて・・♪

  • 鉢で咲いた「ナンバンギセル」
    2019/11/03 09:55
    鉢で咲いた「ナンバンギセル」

    我が家のナンバンギセルの元は、屋久島ススキの鉢植えに寄生したもの、以後〇十年も実生更新を繰り返してきました。今年も2鉢で、ナンバンギセルが咲いていました。庭のススキに寄生したものより遅れて、10月3日、平鉢植えで、蕾を上げてきました。10月7日、1輪開花です。11日、2輪目が開いた時には、初めの花は萎んでいました。別の皿鉢植のススキでも、10月9日から開花しました。10月下旬になって、鉢の端から芽生えた花芽が開きました。今も、遅く芽生えたナンバンギセルが、終い花を咲かせています。寄生主のヤクシマススキは鉢植えでは草丈10~20㎝、ナンバンギセルは10cm程と短めになり、玄関にも飾れます。鉢で咲いた「ナンバンギセル」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ホトトギスの花 2019(5)~「星雲」
    2019/11/02 11:47
    ホトトギスの花 2019(5)~「星雲」

    台湾系ホトトギス系の「星雲」という品種です。淡青色地に、濃い赤紫色の斑点が入ります。9月中旬に咲いた花です。9月末、10月上旬、10月中旬の姿、6号鉢植えで、花茎を40cmほど伸ばして、現在も残り花を咲かせています。ホトトギスの花2019(5)~「星雲」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 家庭菜園 2019(11)~ サツマイモ
    2019/11/01 14:07
    家庭菜園 2019(11)~ サツマイモ

    近くの空き地畑では、毎年サツマイモを栽培しています。5月中旬、活着したばかりのサツマイモ、左端はニンニク、右隣はジャガイモ、右端奥に長ネギです。栽培品種は「紅あずま」で、25本束ねた挿し苗をHCで購入し、5月5日に植え付けました。根がないので萎れますので、初めだけ水やります。5月中旬、根を出して活着しました。手抜きして、2畝分を1枚の畝にしました。5月末、6月上旬、7月下旬には、ツルを伸ばして生い茂り(画像がありませんが)、花を咲かせました。(花を見たのは初めてです)ヒルガオ科で、朝顔の仲間であることを、花が示しています。10月上旬のサツマイモ、周りに植えたコスモス(前年のこぼれ種で芽生えたもの)が、台風の影響で倒れてしまっています。昨日午後、翌日雨天の予報なので、収穫を決意、半分だけでもと・・・。ツルをすべて...家庭菜園2019(11)~サツマイモ

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ホトトギスの花 2019(4)~「青龍」
    2019/10/31 11:30
    ホトトギスの花 2019(4)~「青龍」

    台湾系ホトトギスの「青龍」です。斑点が少ない青色系の花です。9月中旬から咲き始めました。9月末の花、花柱が3裂して開いた雌しべには、小さな水滴のように見える、腺毛状突起が密生しています。10月上旬、6号鉢植えで、花径の先まで40cm程です。10月中旬です。一斉には咲かないので、今も最後の花を咲かせています。ホトトギスの花2019(4)~「青龍」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 家庭菜園 2019(10)~ ミニトマト
    2019/10/30 11:38
    家庭菜園 2019(10)~ ミニトマト

    5月初め、ミニトマトのポット苗1本を植え付けました。昨年までとは違う「ピンキー」という品種にしてみました。(植え付けと花の画像を撮り忘れていました)7月上旬、実が色付き始めました。7月10日の収穫です。大きめで、皮が薄く甘味があって妻には好評でした。7月中旬の実成りです。1本の苗をほぼ放任状態で、支柱を立て、藪状になります。7月18日、1回でこんなに多くの収穫がありました。8月上旬です。毎日トマトを食べない日はありません。8月下旬、猛暑のせい?枝葉が枯れ始めてきました。結局、9月末には、株を処分しました。昨年までの品種「アイコ」の方が、我が家には合っているかも・・・。家庭菜園2019(10)~ミニトマト

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 災害続きでも薔薇は咲く!&不実な楽天PEY&献体、申し込みました。
    2019/10/29 13:15
    災害続きでも薔薇は咲く!&不実な楽天PEY&献体、申し込みました。

    皆様には大変ご心配頂いているのに、中々更新が出来ず、すみません。 19号は幸い、大きな被害が無かったROUGE地域ですが、 追い打ちをかけるように、25日の予想されてなかった物凄い大雨・…

    ROUGE

    ROUCHEの額〜薔薇の国星〜

  • ホトトギスの花 2019(3)~「黒花ホトトギス」
    2019/10/29 09:25
    ホトトギスの花 2019(3)~「黒花ホトトギス」

    園芸店で売られているホトトギスの多くは、台湾ホトトギスです。台湾原産、強健で栽培しやすく、人工交配で、様々な品種が生まれました。「黒花ホトトギス」は、斑点模様が花全体に広がって、花色が赤黒く見える品種です。苗を小鉢に植えたままなので、今年も1輪だけの開花でした。10月初めに咲いた花、6枚の花弁の内、3枚は細い内花被片、3枚は幅が広い外花被片です。開花して4日後の花、色が褪せてきました。外花被片の下にある、白い袋状の部分を「距」と呼び、この中に蜜が溜っています。花弁の内側に、6本の雄しべがあり、その内側に、雌しべの花柱が3裂し、更に先が2つに裂けます。ホトトギスの花2019(3)~「黒花ホトトギス」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 庭のミズヒキ 2019
    2019/10/28 12:27
    庭のミズヒキ 2019

    「ミズヒキ」(水引)は、タデ科の多年草で日本各地に自生します。庭には鳥が運んできたのか?勝手に芽生えたものが殖えました。8月下旬から、茎頂や葉腋から20~40㎝の花穂を出し、小花を疎らに咲かせます。庭の通路脇や池脇などに群落をつくり、自宅北側の通路は、私しか通れない状態です。和名は、小花の花色が紅白に見え、祝儀袋にかかっている水引に似ていることから、花弁に見えるのは4枚のガクで、上1枚が赤、中2枚が赤と白、下1枚が白となっています。9月中旬には、咲き終えた花から種子を着けていきます。ガクが閉じ、雌しべの先端が伸び出して、鈎状に曲がります。種は「ヒッツキ虫」で、動物の毛などに引っかかって遠くへ運ばれます。私にもヒッツクので、家のあちこちに種が持ち込まれます。10月半ばには、株の途中から全て伐採します。庭のミズヒキ2019

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 散歩道の植物(夏から秋へ)~栖吉川堤防(3)
    2019/10/27 12:10
    散歩道の植物(夏から秋へ)~栖吉川堤防(3)

    信濃川の支流で、自宅近くを流れる栖吉川の堤防歩きです。我が家の庭に無い野草たちを、コンデジで撮りました。白花の「ゲンノショウコ」、子供の時、煎じ薬でお世話になりました。「白花サクラタデ」が1か所で群落を、黄花の「アキノノゲシ」、「フジバカマ」の群落もありますが、自生かどうかは?堤防と水路の間に、「ミゾソバ」が大群落で繁茂しています。近づいてみると、小さいが美しい花です。堤防堤防道路脇には野菊、「シラヤマギク」でしょうか、「イヌタデ」も一面の群落になると、存在感があります。「セイタカアワダチソウ」が咲いてきました。元気良すぎて、嫌われ者の外来植物でしたが、薬効成分に注目成分に注目も、散歩道の植物(夏から秋へ)~栖吉川堤防(3)

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ホトトギスの花 2019(2)~「紀伊ジョウロウ」ホトトギス
    2019/10/26 13:21
    ホトトギスの花 2019(2)~「紀伊ジョウロウ」ホトトギス

    「キイジョウロウホトトギス」(紀伊上臈杜鵑草)は、紀伊半島の、山地の沢や湿った崖に自生する、絶滅危惧種です。(上臈とは、大奥の職名で、優雅な貴婦人の意です)乾燥と暑さに弱く、葉枯れしやすいですが、毎年開花しています。10月10日、開花前の鉢植えです。生きたミズゴケで植えて、自宅北側の山草棚で育てています。10月12日、開花し始めです。夏の異常高温で傷んだ葉の一部を切り取りました。茎を垂れ下げて、下向きに黄色い筒状花を咲かせます。濃い緑に縦じまのある、艶のある葉も見所です。10月13日、満開です。優雅な姿は「山里の貴婦人」とも呼ばれ、中を覗いてみると、釣鐘型の花の内側に、紫褐色の斑紋が、鳥のホトトギスの胸の斑点と似ていることから、名付けられたホトトギス。花弁6枚、雄しべ6本と1本の雌しべです。日本の秋を代表する山...ホトトギスの花2019(2)~「紀伊ジョウロウ」ホトトギス

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ヒダカミセバヤの花
    2019/10/25 14:28
    ヒダカミセバヤの花

    「ヒダカミセバヤ」は北海道日高地方の特産で、岸壁や岩場に自生する、ベンケイソウ科の多年草です。9月20日、開花前の草姿です。対生する葉は緑白色で多肉質、5号山草鉢植えで、茎の長さは10cm程です。茎頂に、密に着けた蕾が、開き始めます。10月3日、開花し始めました。1つの小花は、5枚の花弁を開くと、径6mmほどです。10月10日、紅紫色の小花が球状に咲き、満開状態です。星を散りばめたように咲いて、葉色との色彩の対比も美しい。現在は、花がほぼ終わりました。ヒダカミセバヤの花

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • *秋の彩(いろ)さまざまに。。♪
    2019/10/25 06:36
    *秋の彩(いろ)さまざまに。。♪

    秋の陽に 秋明菊と千日紅の白さが際立って。。セージ。。小紫。。ペンタス。。深みを増していく彩(いろ)。。銀杏(ぎんなん)。。秋の日のフォトスケッチ。。今日も・・ 素晴らしい1日になりますように・・そして・・ 明日も・・ ず~~っと・・ ずっと・・ =*^-^*= thanks!!...

    chie*co

    *光と・・風を感じて・・♪

  • 鉢植えの「ヘリアンサス」2種
    2019/10/24 20:06
    鉢植えの「ヘリアンサス」2種

    「ヘリアンサス」はキク科ヘリアンサス属の多年草で、南北アメリカ原産の黄色花です。庭植えしている宿根姫ヒマワリ・ロドンゴールドの仲間です。「H.ハッピーディズ」は、濃い黄色のアネモネ咲きです。8月中旬の咲き始め、雄しべが花弁化して開花です。10月に咲いた花です。「H.レモンクィーン」は、レモンイエローの一重咲きです。9月下旬の花と、開花前の蕾、撮影中に、モンシロチョウが来ました。10月上旬の花です。2種とも鉢植えで、草丈は30㎝前後です。鉢植えの「ヘリアンサス」2種

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 散歩道の植物(夏から秋へ)~栖吉川堤防(2)
    2019/10/24 17:40
    散歩道の植物(夏から秋へ)~栖吉川堤防(2)

    栖吉川堤防歩きで見る、マメ科の野草です。1年草の「カワラケツメイ」です。羽状複葉が互生し、黄色い5弁化を咲かせます。1年草の「ヤハズソウ」の名は、葉を引っ張ると、支脈に沿って矢筈状に切れることから、(矢筈とは弓矢の矢羽のこと)花は径5㎜ほどと小さい。大豆の原種とされる1年草の「ツルマメ」、別名「ノマメ」です。秋の七草の1つ、「クズ」(葛)の花、ツル性の大型多年草です。穂状花序を立て、下から順に咲いていきます。花後の9月下旬には、豆が稔ります。終いが、1年草の「ヤブツルアズキ」です。ウラナミシジミチョウが吸蜜中でした。花後にはアズキに似た実を着け、中には黒い種子が入っています。散歩道の植物(夏から秋へ)~栖吉川堤防(2)

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 鉢植えのギボウシ~「多摩の雪」
    2019/10/23 21:48
    鉢植えのギボウシ~「多摩の雪」

    鉢植えのギボウシ「多摩の雪」が、今年も開花しました。東京都奥多摩で発見された、岩ギボウシの1種で、コンパクトに整った姿が、鉢植え向きです。9月29日、蕾がほころび始め、10月2日、3輪が、開花しました。株元から短い花茎の伸ばし、下から順に蕾が開いていきます。10月5日の開花姿です。10月10日、まだ蕾が有りますが、花の終盤です。開花が遅いタイプで、ようやく定位置の北側山草棚で休みます。鉢植えのギボウシ~「多摩の雪」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 散歩道の植物(夏から秋へ)~栖吉川堤防(1)
    2019/10/23 09:08
    散歩道の植物(夏から秋へ)~栖吉川堤防(1)

    栖吉(すよし)川は、信濃川の支流の1つです。自宅から数分歩くと川に出ます。北(下流)に向かって左岸堤防を歩きます。普段の水路は狭く、河川敷は草や木で覆われています。川と並行して上越新幹線が通っています。今年はチョウゲンボウの営巣が無く、なぜかキジも姿が見えなくなり、ここを歩く回数が減りました。堤防道路脇の、庭に無い野草、主に9月の画像です。ヒルガオ科のツル性多年草、「ヒルガオ」です。美しい花です。花や蕾は食用にもなるそうですが、繁殖力が強いので、庭に持ち込むと大変なことになります。「ヤブガラシ」はブドウ科のツル植物で、藪を覆って枯らしてしまうほど、生育旺盛。薄緑色の花弁4枚は、間もなく落ちて、径3mmほどの橙色の花盤が残っています。「ママコノシリヌグイ」はタデ科の1年草です。棘だらけの茎や葉、触ると痛い。韓国で...散歩道の植物(夏から秋へ)~栖吉川堤防(1)

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ムクゲの花(3)~名称不明の桃色花
    2019/10/22 10:33
    ムクゲの花(3)~名称不明の桃色花

    宗旦ムクゲと同じ時期に、散歩途中で気に入って1枝いただき、一緒に挿し木しました。鉢植えで大きくなって、玄関の南、菜園コーナーとの境に移植、それから10何年経て大木になり、毎年強剪定しています。7月初めから咲いている、底紅桃色の花です。春からの新枝を上に伸ばしながら、開花していきます。挿し木・鉢植えの時から宗旦系(底紅白花)と一緒でした。宗旦系よりも少し大輪です。似た葉に路の品種名が多くあって、正しい品種名が分かりません。咲き続けたムクゲも、10月半ばには花がほぼ終えました。落葉後、伸びた枝を剪定し冬越しします。ムクゲの花(3)~名称不明の桃色花

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • *三色のゼフィランサス。。♪
    2019/10/22 06:30
    *三色のゼフィランサス。。♪

    光と耀く・・淡いオレンジ。。ピンク。。白のタマスダレ。。ゼフィランサスの仲間たち。。横浜 山手イタリア山庭園にて。。今日も・・ 素晴らしい1日になりますように・・そして・・ 明日も・・ ず~~っと・・ ずっと・・ =*^-^*= thanks!!...

    chie*co

    *光と・・風を感じて・・♪

  • 庭のヤブラン
    2019/10/21 12:48
    庭のヤブラン

    「ヤブラン」(薮蘭)は、キジカクシ科の常緑性多年草で、日本各地の林床などに自生します。園芸種の「斑入りヤブラン」を、庭石や、庭木の根締めとして、数か所に植えています。9月、たくさんの花茎を伸ばし、ビッシリと蕾を着けました。下旬から、青紫色の花が、開花し始めました。一斉には開花せず、あちこちで開いていきます。10月中旬には台風の影響もあって、花が散り終えましたが、この園芸種は、残念ながら、種子を着けたことがありません。緑葉の基本種は、花後には、黒く輝く種子を着けるのですが・・。庭のヤブラン

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • イワタバコの花
    2019/10/20 13:53
    イワタバコの花

    「イワタバコ」(岩煙草)は、イワタバコ科の多年草で、本州以南の山地で、湿り気ある岸壁などに群生します。長さ5~20cmの葉が、タバコの葉に似て、若葉は山菜にも・・。開花期は6~9月で、産地によって差があります。我が家の鉢植えは、毎年9月に開花してきました。直射日光と乾燥が苦手で、今年の夏の異常高温で、うまく開花できなかった記録です。9月10日、1輪がきれいに開花した時の画像、紫色の花弁が5列した花は、径1.5cm程です。自宅北側軒下の棚、朝陽が少し当たる場所で、葉焼けが進み、9月はもちろん10月でも、30℃を超えるような日があり、開花出来なかった花芽、本日の姿です。イワタバコの花

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 何とか片付け終了?咲いている花々&寒さが心配&無事で居てくれた外猫さんとセンターから連れ戻した仔猫達
    2019/10/19 17:04
    何とか片付け終了?咲いている花々&寒さが心配&無事で居てくれた外猫さんとセンターから連れ戻した仔猫達

    前記事では、結構キツイ事を申し上げたのに関わらず、暖かいコメント有難うございました<img src=

    ROUGE

    ROUCHEの額〜薔薇の国星〜

  • 庭のギンモクセイ 2019
    2019/10/19 14:26
    庭のギンモクセイ 2019

    「ギンモクセイ」(銀木犀)も、雄株だけなので結実せず、ギンモクセイの変種が、広く植栽されるキンモクセイだそうです。以前に1度、庭植えしましたが、枯れてしまったので、別の場所に苗木を植え、1m程の樹高に成長しました。9月下旬の蕾です。10月初め、キンモクセイと同時の開花で、気付いた時には花の終盤でした。白花といわれますが、アイボリー・淡い黄色の感じです。花数がキンモクセイより少なく、香りも少し弱いですが、秋だけでなく、春~夏でも複数回開花するようです。下書き後に、2回目の蕾を発見しました。10月16日です。2日後の18日、開花し始めました。本日午前、少し陽射しがありました。モチモチした触感を感じさせる、独特な質感の白花です。10月初めに開花し終えた金木犀も、再度一斉に開花しています。午後から明日は雨、モクセイ2種...庭のギンモクセイ2019

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ムクゲの花(2)~宗旦ムクゲ
    2019/10/18 19:44
    ムクゲの花(2)~宗旦ムクゲ

    散歩途中で枝をいただき、挿し木した2種のうちの1つ。一重の白花で、赤い底紅種は、千宗旦が好んだことから「宗旦ムクゲ」と呼ばれます。東庭に植えた樹、7月初めから開花し、夏から秋まで咲き続けます。南庭に2種を1つの鉢で育て、移植した樹(反対側に桃色花)、日当たりが良いので大きくなりすぎ、昨秋に強剪定しました。1つの花の命は短いのですが、新枝を伸ばしながら、蕾を着けて、次々と咲いてきます。今年育った雨蛙の子が、8月の花弁で休み、セセリチョウが吸蜜に来たのは10月初め、10月半ば、急に気温が下がり、ムクゲも開花しなくなったようです。ムクゲの花(2)~宗旦ムクゲ

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 散歩道の植物(夏から秋へ)~金峯神社の杜
    2019/10/18 11:40
    散歩道の植物(夏から秋へ)~金峯神社の杜

    かつては早朝ウォーキングでしたが、右眼に「網膜静脈閉塞症」を起こしてからは、早朝を避け不定時に出かけています。市内蔵王地区にある「金峯神社」(きんぷじんじゃ)は、欅の古木で囲まれ、長い参道で「流鏑馬神事」も行われます。8月中旬、ケヤキ(欅)の緑の中で、暑さも一瞬忘れます。9月上旬、暑い夏が続きました。西に隣接する「蔵王堂城跡」も、堀に桜の緑葉を映します。9月下旬、ケヤキが黄葉し始めました。参道から拝殿を、拝殿前の神馬像を、緑の中で黄葉が、グラデーションを見せています。10月上旬の拝殿です。ケヤキが黄葉から、茶枯れして、落葉してきました。これから、毎日の落ち葉掃きが大変です。境内は花が見えませんが、帰りの道路脇で、散歩道の植物(夏から秋へ)~金峯神社の杜

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 大文字草の花 2019(1)~「華扇」
    2019/10/17 14:42
    大文字草の花 2019(1)~「華扇」

    「ダイモンジソウ」(大文字草)は秋を代表する山野草の1つ、北海道から九州、高山から海岸、広い範囲で湿気ある岩上などに自生します。基本種は「大」の字型の白花ですが、現在は、様々な花色花形の園芸品種が、一般に栽培されます。私の山草棚も、野生種はほとんど姿を消しました。今年の花を開花順に紹介します。最初に咲いたのが小鉢植えの「華扇」(かせん)という園芸品種。10月5日、最初の1輪が開きました。10月10日、3輪目の開き始め、初めは濃い赤色でした。フギレ弁の八重咲種で、無肥料で、花茎5cm程で1茎1花です。肥料をやれば、花弁数の殖えて豪華になるでしょうが、、・・・10月14日、薄曇りの日、花径は2~3㎝です。晴天の本日昼、撮りたての画像です。もう暫くは花を楽しめますが、花色が薄れ、赤からピンクへと変わって来ました。大文字草の花2019(1)~「華扇」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • オケラの花
    2019/10/17 14:42
    オケラの花

    「オケラ」(朮)はキク科の多年草で、本州・四国・九州の林下や林縁に自生し、薬草や山菜としても利用されるそうです。雌雄異株で、両性花部と雄株があるそうで、我が家の鉢は雌株のようで、雌しべの先が短く2裂しています。9月上旬、平鉢植で、草丈50cm程です。茎の頂部に蕾が出来ました。魚の骨のような、独特な苞葉に包まれています。9月下旬、開花です。アザミに似た、白い筒状花です。キタテハチョウがが、吸蜜に訪れました。本日の姿です。暑さで葉焼けや葉枯れもありますが、花が散り落ちることが無く、このままドライフラワーのようになっていきます。オケラの花

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 散歩道の植物(夏から秋へ)~国道352の歩道(2)
    2019/10/16 18:10
    散歩道の植物(夏から秋へ)~国道352の歩道(2)

    国道352号線の歩道ウォーキングで、9月の画像から、コブシの果実ですが、その後すべて剪定で切り落とされました。コムラサキが、きれいに色付きました。萩が満開でした。我が家の庭萩とは、違う品種のようです。このムクゲも我が家にないタイプです。黄葉して落葉するケヤキ、カツラの木も黄葉し始めました。10月10日です。街路樹の位置が色付いて、秋への変化を感じます。右の車道と比べて、広い歩道でしょう。私が歩く時には、他に歩いている人はいません。カツラ(桂)の丸葉が黄葉し、散っています。桜も紅葉した順に、散り落ちます。コムラサキは一番綺麗な時期にバッサリ剪定されて、残り枝が1つだけ。ツリバナの樹に吊下った丸い果実は、開かない内から大量落果し、1個だけが残っていました。(我が家の鉢植は開花したのに、今年は実が1つも生りません。)...散歩道の植物(夏から秋へ)~国道352の歩道(2)

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • *窓辺のちいさな花たち。。♪
    2019/10/16 06:31
    *窓辺のちいさな花たち。。♪

    さりげなく生けられた 可憐な花たち。。ミントグリーンの窓辺を 優しく彩って。。ちいさな花たちから・・ちいさな癒しを。。横浜山手 ブラフ18番館にて。。今日も・・ 素晴らしい1日になりますように・・そして・・ 明日も・・ ず~~っと・・ ずっと・・ =*^-^*= thanks!!...

    chie*co

    *光と・・風を感じて・・♪

  • 庭のコスモス
    2019/10/15 19:15
    庭のコスモス

    「コスモス」(秋桜)はメキシコ原産で、キク科の1年草、毎年こぼれ種で芽生えてくるので、適当に移植しています。10月初めの菜園コーナーで、色付いてきたリンゴ「秋茜」、ゴーヤの支柱仕立てと並んで、ミドリヒョウモンや、モンシロチョウが吸蜜に訪れ、周りにある種を着けた青シソは、スズメやカワラヒワ用です。次は、菜園と果樹に利用している、近くの空き地、自然の芽生えは早いので、9月半ばには大きく成長し過ぎです。西側の道路から見ると、南側から見ると、台風のたびに支柱しても倒れ、サツマイモの葉上に被さってしまうので、19号台風の前日、全てのコスモスを刈り払いました。信濃川が危険水位を超え、長岡でも浸水した所がありますが、町内の高齢者と一緒に、学区の中学校体育館へ一時避難し、被害無しです。広い範囲で大規模な被害、1日も早く復旧でき...庭のコスモス

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • 散歩道の植物(夏から秋へ)~国道352の歩道(1)
    2019/10/15 12:59
    散歩道の植物(夏から秋へ)~国道352の歩道(1)

    猛暑の一時期を除いて、毎日ウォーキングは続けています。5コースほどに分け、小さなデジカメをポケットに入れて、歩数よりも、できるだけ大股で早く歩くことを心掛けています。(たくさんの記録画像がフォルダに入ったままなので、歩く範囲は私にとって庭の延長として、ブログアップします。)両側に工場が建ち並ぶ「国道352号線」の歩道、8月末です。西側の高速バス乗場付近、大きな欅とモミジ・コブシなどの森になっています。東側の歩道です。大型トラックも通れる幅があります。花木・常緑・落葉・針葉樹、各種混合の林間コースが続きます。長く咲いている「アベリア」の低木が点在し、ツバキの実が赤く輝いてきました。低木のツバキや工場のフェンスにからまって、「ヘクソカズラ」が美しく咲き、艶のある果実も付けています。「コムラサキ」が色付き始めてきまし...散歩道の植物(夏から秋へ)~国道352の歩道(1)

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

  • ホトトギスの花 2019(1)~「白秋」
    2019/10/15 12:59
    ホトトギスの花 2019(1)~「白秋」

    秋を代表する山野草、ホトトギスとダイモンジソウが、鉢植えで咲き始めてきました。ユリ科の多年草ホトトギスの中で、最初に咲き出したのが、「白秋」(はくしゅう)という白花種で、台湾系の園芸種です。9月中旬から咲き始めました。9月下旬、白地に紫の斑点が入るのですが、斑点が少ない花もあります。花芯部のアップ、9月末、春から、日当たりが少ない自宅北側の棚に置いて、開花期だけ南の玄関前に移動します。9月に入っても30℃を超す高温もあり、葉焼けしましたが、草丈は20cm程で、丈夫でよく殖えます。10月も開花し続け、まだ蕾があります。ホトトギスの花2019(1)~「白秋」

    kobakatu

    Koba の庭〜春夏秋冬

カテゴリー一覧
商用