闘病日記と家庭菜園
ブログの不調 今年の桜
終わりが近づくクリスマスローズ 小さな春の花
原種水仙と原種チューリップ
桜咲く4月
満開のクレマチスアーマンディアップルブロッサム
少しずつ花が増えていく春の庭
春の花とクリスマスローズ
クレマチスアーマンディアップルブロッサムの花ががいっぱい!
蕾が膨らむ桜 今日のクリスマスローズ バラの蕾
びっくり!バラが咲いてる⁉ 今日のクリロ 去年の春の庭のバラ
ワスレナグサとムスカリ 今日のクリスマスローズ 去年の春のバラ
ブラックのクリスマスローズ発見! 去年の春の庭のバラ
花壇のクリスマスローズ 去年の春の庭のバラ
駐車場の花壇のクリスマスローズ 去年の庭のバラ
桜の下のクリスマスローズ 去年の春の庭の花とバラ
気持ち良さげに寝とるじゃろ?【ネギの植え替え】
ジャガイモ(種芋)の植付けに灰を付けるのはなぜ?付けなくても良い?
春まき初夏どりダイコン間引き&ハクサイ蕾菜☆葉山農園(4月初旬)
男爵ですってよ(髭じゃなくってジャガイモよ)
そのセリフ、マジで言う人いるのね
ばあちゃんとブロッコリー
じいちゃんブーメラン、カムバック希望です。
じいちゃん、ごめんね。
チンゲンサイ収穫&タアサイ菜花☆葉山農園(4月初旬)
【悲報】キャベツは丸のままでピーラーをかけてはいけない!
ナス苗植え付け&レタス苗☆葉山農園(4月初旬)
◎買って来た花苗*野菜苗*野菜と春の芽吹き物
最終日と旅の目的
プレートランチ。
白いトウモロコシ種まき&春採りダイコン失敗☆葉山農園(3月下旬)
先日近くの山際でクサアジサイを見ましたので、 いつも咲いている場所に出かけました。 最近は草刈などで見ることができないことが多いので、 あまり期待せずに出かけたのですが、 草刈りの気配はなくて、見事に咲いてくれていました^^ 先ずはピンクっぽい子から。
ワルシャワ中央にあるショパン像前のバラ園 白赤バラが満開だしかも瑞々しいミニの秋バラ 以前は白ばかりの感じだったが…日本では紅白だが 当地は白赤 これはポーランドとの意味もある国旗上半分が白 下が赤だから バラ園も国旗に因んだ植え方だ9月に入って涼しくなり 特に朝晩は一桁温度がもう普通になった撮影は先週末の昼前だが まだバラ園全体に朝露が残っていたアップだとこんなに露が見える 瑞々しいより水々しいかな...
9月7日、大原野でヒマワリ撮った後、次に向かいましたのは御所の百日紅です。例年でしたら8月に撮ってましたが、花期の長い百日紅のおかげで十分楽しめました。1...
この時季、夕暮れ時になると爽やかな秋の空気をふるわせて鳴く秋の虫の音が聴こえてくる。虫の音を聴く、と何となく癒やされる気がしますが・・通常人が心地よいと感じる音の周波数帯は、1~6キロヘルツの範囲にあるそうで、虫の鳴き声は4キロヘルツ以上が多いので聴いていると心地よくなり、リラックス出来るのだそうです。。静かな秋の夜長に、虫の音が聴こえてきたら、じっくりと鳴き声を聴き分けてみるのも楽しいものですが・・いくつもの虫の音がまるでオーケストラのように一つに溶け合って聴こえてくる虫時雨もなかなか味わい深いですね。。今日は、秋の野原散歩で撮ったバッタや秋の虫たちをアップします。バッタの仲間は似たような種類が多くてジーさんには同定が難しい・・?が付いてる虫は良くわからないので違っていてもご容赦願います。オンブバッタ。ショウ...秋の夜長の虫時雨
ワルシャワ南郊外 起床して温度計を見ると1.7度 ワッ!飛行場の草滑走路まで自転車を走らせた 日の出直前の6時7分手袋がなかったので両手用ゴルフグラブを着用 でも寒い!もう草原の真っただ中なので私自身が靄(もや)の中にいる反対側の西空 赤黒く染まった空に満月を少し過ぎた月気温2度足らずはこの秋一番の冷え込みだったまた朝の話で恐縮だが予報は6度だった それが2度以下とは…靄の中に朝日が見え始めた 寒さは写真か...
ようやく秋らしくなってきましたね。庭先の酔芙蓉も見頃を迎え、毎日数輪づつ咲いて時間とともにお酒に酔ったように白から桃色、紅へと変化する花色の変化を愉しませてもらっている。今朝観ると、一輪の中に紅と白が同居する紅白の花が観られた。まるで半分だけ酔っ払ったように紅白で咲く酔芙蓉。昨日は気温も低かったので半分だけ花開いたものの咲ききれずに、半分だけ花開いた分だけ先に紅く色付いたものだが・・・おめでたい紅白に咲いた花を観ると・・何となく嬉しい気分になってくる♪!これは昨日咲いて今朝は真っ赤に酔いつぶれて萎んだ花。そしてこちらは今朝新たに咲いた真っ白な酔芙蓉。昨日と今日が合体?半分だけ酔っ払った酔芙蓉。最後は昨夜の綺麗な秋の満月。一昨日が十五夜で中秋の名月でしたが・・満月は昨日でした。十五夜と満月は必ずしも一緒では無く、...半分だけ酔っ払った?紅白の酔芙蓉
ワルシャワ南郊外の今朝は楽しい気持ちになれた朝だった特にこのオレンジに色づいた雲 踊っているようだww暦上の日の出はもう6時7分 3分後には朝日が見えただからほぼ地平線だ 実は起きた時の東空は快晴だっただが日の出時に北側にあった雲が来てくれたのだったww飛行場の彼方の草原には霧と言うより靄(もや)が出ているオッ 隣りのオシエツク町にあるあの教会が靄の上に見えるまさにどこからでも見える教会だww7度と少し寒いが ...
なんやかんや大原野 え!?今頃ひまわり大原野の続きです。7日の日中と、8日の夕方の光景を。1.真夏日のヒマワリ畑。お日さんが完全に昇ると、一気に気温があっ...
フィールド散策中に、「幸せを呼ぶ青い蜂」と言われているブルー・ビー(ルリモンハナバチ)がキツネノマゴの花に飛んできた。美しい青の体色と、めったに見かけることのできない希少性から、「幸せを呼ぶ青い蜂」といわれるブルー・ビー。いつか出合ってみたいと思っていた幸せを呼ぶ青い蜂、ブルー・ビーにまさかこんな近場で出合えるなんて、ラッキー!\(^o^)/キツネノマゴの花に飛んできたブルー・ビー(ルリモンハナバチ)。県によっては絶滅危惧種や準絶滅危惧種に指定されているブルー・ビー。幸運を運ぶ蜂と呼ばれるブルービーは、その姿を見かけた時点ですでに幸運といえるのかもしれませんね♪。動き回る蜂に慌ててシャッターを切ったので、ピンぼけ写真で失礼。昨夜は、中秋の名月でしたが空は厚い曇で覆われていてお月見は、ほとんど諦めていたのですが・...「幸せを呼ぶ青い蜂」が飛んできた!
ナミアゲハ5匹がほぼ同時に孵化。ちびっこ村に 3頭羽化 外で見かける終齢幼虫やさなぎはサバイバーの趣。蝶の命は貴重です
ワジェンキ公園で換羽中のアメリカオシの赤目君に会った他にもアメリカオシがいるが この目付きはあの赤目君だと思うもう数年の付き合いだが 繁殖羽に変換中の赤目君は多分初めてまだ色が変わり切っていないが もう1週間もすれば完成だと思うアメリカオシの変化も激しい 以前に撮った写真を御覧頂きたい左が飾り羽の全くない夏羽 そして右が変身済みの冬羽姿だ運河の岸には普通の雄オシドリもいたが ほぼ変身済みアメリカオシの...
フィールド散策の途中で、大きなショウリョウバッタがナガコガネグモの蜘蛛の巣に引っ掛かっていた。ナガコガネグモの蜘蛛の巣に掛かったショウリョウバッタ。藻掻けばもがくほど蜘蛛の糸が絡みついて・・最後は身動きが取れなくなってしまい・・グルグル巻にされて体液を吸い取られてしまいます。。(@_@)こちらではシオカラトンボ?も餌食になっていました。可哀想だが・・これも自然界の掟なので、黙って見守るしか無い。。蜘蛛の糸に絡め取られたバッタ
飛行場に駐機したオートジャイロ ヘリコプターのようだが…まずヘンなのは…自動車のように車輪が機体に付いているぞ!左端がヘルメットを脱いだ先程の男性 持ち主だ趣味が高じてとうとう買ってしまったそうだポーランドでは車の値段くらいで買えると言う 具体的に何万円?エンジンには小ローターが直結 これが飛ぶ唯一の動力になる上の大ローターには動力がないが 小ローターが回転を始めると…機体が走り出す すると風力で回転...
9月7日、毎年楽しみにしている、なんやかんや大原野 え!?今頃ひまわり大原野の、ヒマワリが見頃を迎えたので日の出前から行って来ました~!!!1.朝焼けのヒ...
昨日までの猛暑も、ようやく少し収まって・・今朝は窓から吹き込んでる涼しい秋風が心地良い。。このまま涼しくなってくれると嬉しいのだが・・今日は、初秋のフィールド散歩で撮ってきた蝶たちの姿をアップします。ウラナミシジミ。ウラナミシジミは翅の裏面に、茶色と白色の細かい波模様のあるシジミチョウ。小さなツバメシジミ。交尾中のヤマトシジミのカップル。イチモンジセセリのカップル。キタテハ。ツマグロヒョウモン♀。初秋の野原で出合った蝶たち
ワルシャワ南郊外の朝 実はゴルフのプレー中に撮った間もなく真上を飛ぶ かなり低いので操縦席の2人が見えたwwコースの先に草滑走路がある そこに着陸してはまた離陸教官付きでセスナ機の離着陸訓練を繰り返しているのだった隣が小型機飛行場なのでゴルフ場の上を色々な飛行機が飛ぶ以前に御紹介したが 昔の複葉機も時々飛ぶ 航空ショーもあるもし事故ったらと思わぬでもないが その時は一目散に逃げるww昔の複葉機の記事はこ...
雷が鳴っている中で書いています。 最近毎日のように午後から遠くで雷が鳴っていますよ。 夏は雷で始まって雷で終わるんだそうですよ。 夏も終わりなんですねぇ ツリフネソウと並んでミズタマソウも集まって咲いていました。 咲くというにはあまりにも小さくて、 ぴったりした表現ではない気がしますが・・
まだ時期的に早いけど高幡不動尊の彼岸花の様子。高幡不動尊の山を境内と反対側に下ると小さな広場があるが、ここは数年前から彼岸花の植栽地として整備されている。ここの彼岸花がもう見頃と言っていいぐらい咲いている。
散歩の途中で足下を観ると・・・何だか見慣れない変なヤツがいた。んッ!何んだこれ?まるで宇宙からやってきた葉巻型UFO?みたいな形で、なんとも奇妙な色と模様の虫だ。頭?の方には1本のアンテナ状の突起があり、体側にはのぞき窓の様な丸窓模様が並び、尻尾?にはイルミネーションのような点滅模様まである!もしや君は、葉巻型UFOに乗って地球を偵察に来た地球外生命体か?なんちゃって!不思議大好きなジーさんは、こういうのを見つけると嬉しくてワクワクしながら写真に撮って、さっそくこの虫の正体を調べてみた。たぶん蝶か蛾の幼虫だろうと思って、WEBの幼虫図鑑を調べてみると・・どうやらこの虫は、スズメガの仲間のセスジスズメガの幼虫らしいと判明。。ヤブカラシ、ノブドウ、ホウセンカ、サトイモ、サツマイモなどの葉を食べる。この色や模様も、進...何これ?葉巻型UFOみたいな変な虫
今回のお山には大阪のYちゃんも同行してまして朝から、、、草ボーボーの山庭の草刈りを手伝うてくれはりましてんけどねなんせ、、、2週間も日いが空いてしもてましたんで相当に手こずりタダでさえ大汗かいての作業やったのに手には防水の軍手足元は長靴頭には顔全体をスッポ
ワルシャワ南郊外のゴルフ場 コース上の女性の手に多分ビール最後の女性はスマホ中 どちらもサンダル履きだが…1番コースは別荘前なので良く見える この日は大コンペだった全ホールから一斉にスタートする方式で そこへの移動中プレー前でギャラリーらしいが ビールは自分用 一緒の男性用?次は先週土曜 当ゴルフ場の初心者コンペのプレー開始後の光景プレーをしない女の子がスコアカードと水を持って同伴中だ父親と兄の付き添い...
道路まではみ出して只今暴走継続中の夕顔君そのうちに別荘管理センターに注意されるんちゃうかとヒヤヒヤしてますねんわせやのに、、、先程何気に空を見上げましたらねまた思わぬ所で、ヤツを見かけましてんかほんまどこまで行ったら気いすむんやろけどね今度は勢いに任せコ
アオスジアゲハ羽化不全体の短命 脱皮前ナミアゲハ幼虫必死の抵抗 ナミアゲハ前蛹脱皮 アオスジアゲハが見つからない
ワジェンキ公園に行く度に観察する白いオシドリ 池で泳いでいた泳ぐのを見るのは初めてかな? 勿論他のオシドリ達と一緒にwwここはポーランド大統領公邸下にある池 いつもいる運河続きだ公邸下の白いのがそう 他にもオシドリがいるが見えないww岸辺に上がった 左の2羽が一緒にいた 右端はオオバン若鳥ところで左2羽はいずれも雌 ではアルビノは雄?雄なら変身時期だが 色素がないなら変身出来ない…?オッ 目の色が見えたが…...
朝ゴルフ中にコースでマガモが何かを食べていた これは初めて後ろのグリーンでは従業員がホールの場所替えをしているww先程は雌だが これは雄マガモ リラックス いや痒いからか早朝に刈り取られた芝の葉が付いた足で顎をかいているwwマガモのいた場所は…バンカーの上だった 他にも数羽のマガモが餌探しだが…コース上に一体何の餌があるのだろう?昆虫やミミズはいるが 草食のマガモが食べるのだろうか?コースの途中には池や溝...
湿原を取り巻く 草むらに ヒメアカネがいた まだ黄色い 羽化後間もないオスのようだ 止まっている花のつぼみはヒヨドリバナか 成熟すると赤くなる国内最小の赤とんぼ(アカネ属) 成熟したヒメアカネについては → こちらを参照 トンボ目 トンボ科 アカネ属 ヒメアカネ Sympetrum parvulum 姫茜 東アジア・極東 北海道・本州・四国・九州 丘...
昨日のツル同様メロンの、、、台木から生え出した夕顔のツルもどんどん、、、どんどん、っと成長を続けまして気づきましたらね苗から遠く離れた道路を、、、ただ今集団で横断中でしてんけどね、、、折角ここまで育ちましてんけど何せはみ出したのは公共の場所どう考えてもは
道端に咲いているトウバナ。 小さくて薄いピンクのシソ科のお花です。 似ているお花がありますので、真偽は不明。 こちらはネキトンボの女の子のようですよ。
昨日アップしましたホシゴイさんの続きです。7/31、35℃越えの猛暑日でした。今頃は一回り成長してもっとたくましくなっていることでしょう (^ー^* )♪...
ワルシャワ南郊外の今朝は曇り予報 だから撮らない予定だったが外を見ると真っ赤な朝焼け 急いで自転車で池に走ったww確かにほぼ雲に覆われた空だが 日の出方向だけに隙間がある暦上の日の出は5時55分 朝日の昇る場所は…写真の真ん中に太陽柱らしき輝きが見えた気温は7度 パジャマにジャンパーを羽織っただけで少し寒いww暦上日の出の3~4分遅れで朝日が見えた ほぼ地平線の場所だ左の旗はお隣の小型機飛行場の格納庫のものだ...
よく晴れて残暑が厳しかった昨日のフィールド散策で、今季初めて赤トンボのマユタテアカネに出遭った。マユタテアカネは顔に眉にような2つの黒い紋があるスマートで可憐な赤トンボ。竿の先に止まるマユタテアカネ♂。平地や丘陵地の、木陰があるような池、湿地で発生する。翅と紅い尻尾が初秋の陽を受けて輝いています。マユタテアカネのもう一つの特徴は、尻尾の先が反り返っていること。こちらはやや地味なマユタテアカネの♀。トンボの複眼は、横方向に動くと敏感に反応して逃げるが・・直進しながらソッと近づくものには割りと鈍感?なので、姿勢を低くして直進方向に、ゆっくりと近づきます。もっと近づいてトンボの写真を撮りたいときはやってみて!スマートで可憐な赤トンボ~マユタテアカネ
日本の秋晴れのような青い空なのでついつい撮ってしまったワルシャワ南郊外 日中の気温は19度 日本だとやはり秋だ別荘から一番近いコウノトリの巣があるオシエンキ村初めて村の奥深く入るとやはり牧草地 そして隣町の教会が見えるホソバウンランがあちこちに咲いている 牧草地を覆っていると言うより点々とだが まだ増えそうだ奥深く来た舗装されてない道 右側が教会の見えた牧草地左側もまた牧草地 馬が1頭だけいる アップ...
ちょっと古い写真になりますが、、、7/31 チョウトンボを撮りに出掛けた池で 突然飛び出て来た鳥さん・・・あの鳥さんダレ?と思いながらシャッターを切りまし...
フィールド散歩のの途中で立ち寄った草原で、緑色をした涙目の可愛いバッタ、ツチイナゴの幼虫に出遭った。ツチイナゴの幼虫。目の下にもようが、いつも涙を流しているように見える涙目なんだけど・・この子が泣き虫かどうかは分かりません(笑)。大きなバッタで草のよく茂った野原で見られる。こちらは以前撮った淡い土色をした成虫のツチイナゴ。大人になってもやっぱり涙目だった!(^_^;)いつも涙目の泣き虫?バッタ、ツチイナゴ
前回の続き 前回の記事は → こちらから ホザキノミミカキグサ 食虫植物タヌキモの仲間 ホザキ(穂咲)と言っても一輪づつ下から上へ咲いていく タヌキモ科の花は 独特な形で 構造が分かりにくい シソ目 タヌキモ科 タヌキモ属 ホザキノミミカキグサ Utricularia caerulea 穂咲の耳掻草 インド・スリランカ・日本・ニュージーランド・オーストラリア 国内 北...
8/31撮影のオオルリボシヤンマです。。ここの湿地では毎年見かけていますが、この時は大サービスで長めのホバリングをしてくれて20枚くらい撮らせてくれました...
散歩で訪れた舞岡公園古民家の裏庭で、ミョウガの根元に見慣れない形の植物が生えているのを見つけた。オッ!この独特の形は今まで図鑑でしか観たことがなかったナンバンギセルだ、初めて観た。ミョウガの根元に生えていたナンバンギセルの花。ナンバンギセルは他の植物の根に寄生してそこから養分を取りながら生育する寄生植物。名前の由来は、その姿形をかつてポルトガル等の船員がくわえていたマドロスパイプに見立てて「ナンバンギセル」の名前がついた。煙管(キセル)といえば・・今は亡い田舎の親父が、いつも囲炉裏の端に座って煙管にタバコを詰めながら吸っていた姿を想い出す。。林床にはこちらも独特の形のキツリフネの花が咲いてた。キツリフネの花。名前の由来は、花の形が帆掛船を吊り下げたように見えることから。キツリフネは山の中のやや湿ったところで、秋...ナンバンギセルとキツリフネ
例の丘の上の廃止された公園を 再度訪ねてみた 前回の記事は → こちらに 予想した通りの荒れようだった 伸び放題の草の中に埋もれかかった湿地があった 湿地の片隅に 白い花 サギソウが咲いていた あたりに何株か花の終わったサギソウの株が見える 今年最後のサギソウの花に間に合ったようだ 湿地の中に 細いひげのような草に小さな白い花が咲いている イトイヌノヒゲという ホ...
涼しくなったが 夏の野の花がまだまだ目立つ 特に青い花チコリー 暑かった6月から咲き出した 今のほうがいい色だwwワルシャワ南郊外のゴルフ場入口 ともかく道路際に咲く雑草なので頻繁に刈られるが 何度も何度も生えて花を咲かせる道路の両側は草原と森 生える場所は他にも一杯あるのに…ともかく道路ぎりぎりの場所が好きらしい ヘンな花だまさにポーランド語名『青い旅人』に相応しい生え方だヮそれに運転しながら花の鑑賞...
ワルシャワ南郊外の今朝5時55分 文字通り赤い朝日だった今日から天気が変わった 曇り勝ちで気温も20度半ば周りの景色も写したく 絞りを開けると白い朝日になるだが実際に目に見えるのは最初の写真の赤い朝日まるで夏の暑い日の始まりのようだが 全く眩しくない光り輝かず 静かに昇った感じ 夏が終わった日のおまけかなwwともかく涼しくなった 夕方から雨勝ちになるとの予報だ週末から暫くは最高気温が20度以下らしい白く写った...
ガガイモの花 ヒトデのようなひげモジャの花が異様だが、 万葉集にも出てくるれっきとした在来種、 ほぼどこにでもある蔓草 葉は対生、ヘクソカズラを大きくした感じ テイカカズラやカモメヅルに近い仲間 テイカカズラ → こちらに カモメヅルは → こちらで リンドウ目 キョウチクトウ科 ガガイモ亜科 ガガイモ Cynanchum ...
秋になったので・・積極的に歩いて、夏太りですっかり弛んだお腹周りを引き締めようと思うのだが・・目標数値が無いと、ダラダラになりそうなので具体的な目標を立てた。・体重-3Kg・ウエスト-5cm上記を達成するため、晴れた日には8,000~10,000歩以上歩く。しかし、私の場合はウオーキングが主では無く、ブログのネタ探しも兼ねたデジカメ片手のぶらぶら散歩なので・・目標達成できるかどうかは保証できない(笑)。。(^_^;)そんなわけで今日は、初秋の散歩道で出合った蝶たちをアップします・ツルボの花に止まるダイミョウセセリ。ダイミョウセセリは、止まる際はいつも綺麗に翅を広げて止まってくれるので・・撮影する側にとっては撮りやすくて、ありがたい蝶です。(^o^)/ランタナの花で吸蜜するイチモンジセセリ。公園花壇のマリーゴール...初秋の散歩道で出合った蝶
今日から9月がスタート、残暑がいくら厳しくても季節はもう秋ですね。早くも一年の2/3が過ぎてしまいました・・本当にアッという間のような気がします。。9月は長月(ながつき)と言われますが、長月の由来は9月になると、しだいに夜が長くなる「夜長月」の略からという説が一般的です。その他に稲穂が長く伸びる「穂長月」から長月に転じたという説もあり、秋の長雨から「ながめ」になって「長月」になったという説もあります。今日は庭の花に来た蝶たちをアップします。庭の黄花コスモスで吸蜜するツマグロヒョウモン♂。青いメドーセージの花に来たキアゲハ。羽化して間もない綺麗な翅ですね!ポーチュラカで吸蜜するちょっと地味?なヒメウラナミジャノメ。長月~庭の花で吸蜜する蝶たち
闘病日記と家庭菜園
お花の定期便(サブスクリプション)で届いたお花の写真などお花の定期便に関することならなんでもOK。
ベランダに簡易温室を置きガーデニングもしています。開花の写真も載せます。
パルダリウムの作り方や紹介など
園芸で使うさまざまな用品について。
パキポディウムの栽培記録。
ボタンの花についての記事を共有しましょう。 木の成長や管理の記録、豪華な牡丹の花の様子などをご紹介ください。
散歩の時に写した写真のブログです
ウォーキング中に撮影したフォトダイアリーです
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