4月に入り雪が降る4月3日木曜日今朝も寒い 変則な今年の春でもやっぱり季節は巡る春一番の花ナニワズの花が咲きだした 特別な美しさは無いが早々と姿を見せる黄色い…
『春蘭(シュンラン)と百合山葵(ユリワサビ)と猩々袴(ショウジョウバカマ)』
今日は木曽川水園で見たシュンランとユリワサビとショウジョウバカマを載せます~♪1.『春蘭(シュンラン)』 ラン科シュンラン属の多年草学名:Cymbidiu...
従兄弟の訃報が、突然知らされました。神奈川に住むので、もうずっと会っていませんが兄弟のように、私のことを、気にかけてくれていました。父が病気になって、夫婦でお見舞いに来てくれて、そのころから、だんだん親しい交わりが始まりました。父が亡くなり、母が亡くなり、たったひとりの弟が亡くなり。血がつながっている従兄弟というのは、ずっと離れていても、こんなにも親身になって心配してくれるものかと、感動していました。夫婦で旅行をしたり、デイサービスにいって麻雀をしたりとても元気にしていたのに、帰宅して玄関で倒れ、救急病院で意識は戻らなくて19日間。奥さんや子どもさん、お孫さんたちには心の準備をする日が与えられました。家族葬で、今日お葬式。Rちゃん(私のこと)には、知らせなくてはと思ってと連絡をくれました。哀しみは、きっと...別れは、突然に
数年来白内障と見られる症状で世間が霞んで見えていた。昨年中いつかは手術をしたいと思ってきたが、いざとなると億劫で先送りしてきた。でも最近天候によっては信号が見づらくなり、運転時に危ないと思うようになった。やるなら暑いときより寒いときがいいと思い2月に眼
シマエナガが水浴びをしていた。いつもふっくらして可愛いシマエナガだが、水にぬれた姿は、ちょっと情けない様相だった(笑い)。 それでもかわいいシマエナガ。
シマエナガが水浴びをしていた。いつもふっくらして可愛いシマエナガだが、水にぬれた姿は、ちょっと情けない様相だった(笑い)。それでもかわいいシマエナガ。ずぶ濡れシマエナガ…
食べようとしていた冬菜は花が咲き笑い出したこんなにきれいな黄色の花をおひたしにできましょうか蛤と一緒に吸い物にすることもできたけど厳寒期にもに負けず葉を茂らせ私の胃の中に納まってくれた冬菜です春の気配に一斉に目覚め生を謳歌する菜の花よ今年の春を楽しむ花一緒に咲きましょう私ももいちどかわいい花になれるかな冬菜の花
『福寿草(フクジュソウ)と立金花(リュウキンカ)と姫榊(ヒサカキ)と三椏(ミツマタ)』
今日は木曽川水園で出会った黄色い花(草本2種と木本2種)を載せます~福寿草は開花してから日が経っているので葉が伸びて茂っていました・・・・・1.『福寿草(...
今日の手紙同好会の課題は、「墨を楽しむ」でした。青墨、茶墨の違い、濃淡の違いなどです。原則墨だけで描くのでしたが、この絵は星を金の顔彩で描きました。ただ残念なことに金は複写するとただの灰色になってしまうことです。 誓ったのは星のきれいな夜でした
日曜カルチャーラジオ人間を考える旅に学ぶ5俳人の黛まどかさん「歩くように書き、書くように歩く」旅が好きな人たちが語る番組の5回目を偶然聞きました。黛まどかさんはたくさんの旅をなさっている。その中からサンティアゴ巡礼(1999年)四国遍路(2017年・2023年)のことを語られました。西洋の巡礼の旅と東洋のお遍路さん。どちらも歩く、、、しかし直線的で、聖地をひたすら目指す立ちの西洋と円環・輪廻のようにらせん状に上がっていく東洋。信じる宗教の西洋と、感じてめぐる旅の東洋。空海の歩いた道をたどる四国のお遍路さん。そこで出会った人たちのこと。海の向こうに見えた、大きい金星。(見てみたい!)空海の口に飛び込んだ。自由に歩いて旅をするというある意味贅沢な時間。でもお遍路さんは、苦悩を抱えながら歩いている人も多い。歩い...人間を考える「旅に学ぶ」お遍路さん
4月1日。ついに4月の入りました。振り返れば2025年も3か月が過ぎたのです。昨夜美しい三日月が西空にありました。旧暦では今日は3月4日、昨日が3日ですから三日月ですね。今日は全国的に気温が下がっています。4月とは言え、雪予報の地域も。温暖化でありながら、春寒い。変な天気ですね。白老では唯一の磯の浜。何となく日差しに春の息吹を感じました。潮の香りがする春の空気を、胸いっぱいに吸ってみました。「うぅ~~!気持ちがいい…」早く暖かくなってほしいですね。春の海…
何たって!ビロードツリアブ!フデリンドウ(筆竜胆)・イヌノフグリ(犬陰嚢)・カタクリ(片栗)ゲンゲ(紫雲英)・ヤマブキソウ(山吹草)・俳句鑑賞
▲フデリンドウ(筆竜胆)<リンドウ科リンドウ属>久しぶり、野川の観察会へ。フデリンドウは、まだ蕾の方が多かった。これからが楽しめます。蕾の先が墨汁を含んだ筆の穂先に例えた名前。草丈の低い小さなリンドウです。まだ、蕾です。▲イヌノフグリ(犬陰嚢)<オオバコ科クワガタソウ属>この時期、野川に来たら、この小さなイヌノフグリに出会わなければ、行けません!早春に、小さな小さな花を咲かせます。きっと、ゴマ粒よりも小さな花です!こちらは、▲オオイヌノフグリ(大犬陰嚢)▲こちらは、タチイヌノフグリ(立犬陰嚢)▲カタクリ(片栗)<ユリ科カタクリ属>うつむいて咲く春の花です。古名は、カタカゴ。日が当たると花びらが反り返る。淡紅色の花が美しい。▲ゲンゲ(紫雲英)<マメ科ゲンゲ属>昔は・・レンゲ畑を探しに行ったものでした。中にシ...何たって!ビロードツリアブ!フデリンドウ(筆竜胆)・イヌノフグリ(犬陰嚢)・カタクリ(片栗)ゲンゲ(紫雲英)・ヤマブキソウ(山吹草)・俳句鑑賞
今日は河川環境楽園(木曽川水園)で出会った黄色い花の咲いている木を3種載せます~今の季節にはサンシュユが綺麗に咲いています・・・・・昨日出掛けたメディアコ...
「言わなきゃよかった そのひと言」 DJ日本史 蘇我氏のこと
3/30のDJ日本史は「言わなきゃよかったそのひと言」歴史に残る人たちの、失言。戦いで疲れ果てていた真田幸村の首を取った男。正直に状況を説明しなかったために、、、、***解説より***口は災いの元、という言葉がありますよね。言わなきゃいいのに思わず出てしまったひと言で運命が暗転、ときには取り返しのつかない状況に追い込まれることだってありました。ほんのひと言が持つ、そのすごい重みとは?************ただ、今回の放送で、松村邦洋さんが言っていた言葉にひっかかりました。それは蘇我氏の名前のことを、「われよみがえる」と言ったのです。この解釈というか、説明は、初めて聴きました。蘇我氏って、クリスチャン???かつて太秦の、秦氏はキリスト者らいい、、、ということをK先生からお聞きしたことがあります。でも、太秦...「言わなきゃよかったそのひと言」DJ日本史蘇我氏のこと
シュロソウ科(Melanthiaceae);ツクバネソウ属(Paris);ツクバネソウ(P.tetraphylla)学名:ParistetraphyllaA.Gray和名:ツクバネソウ(衝羽根草)小岩井農場の自然観察会で出会った。4枚の葉が輪生しその中央から花茎を伸ばして花をつける。これでお仕舞い!何ともシンプルな生活環だ。このシンプルさはスプリングエフェメラルと呼ばれる1郡の植物と似ているが、その仲間に入れてもらえないのは花の咲く時期が5月から8月で若干遅れることと、花が地味だからなのかも知れない。小岩井農場の自然観察会で出会ったツクバネソウ。(岩手郡雫石町小岩井農場、2015年5月31日)羽子板の羽根そっくりの実をつけるツクバネソウ
第66回北海道書道展の審査、週末二日間特急で札幌を行き来したが、やはりそれなりにつかれた。 さて気分を変え、大自然の情報を一つ。とても珍しいクロツルがいた。北…
第66回北海道書道展の審査、週末二日間特急で札幌を行き来したが、やはりそれなりにつかれた。さて気分を変え、大自然の情報を一つ。とても珍しいクロツルがいた。北海道では数年に一度飛来する。ユーラシア大陸に広く繁殖分布、ヨーロッパや北アフリカ、インド、中国などで越冬らしい。日本にはまれに冬鳥として渡来する希少種。タンチョウヅルより一回り小さく、身体は灰色の羽に覆われている。つがいのタンチョウツルに付かず離れず、一定の距離を保ちながら、餌を啄んでいた。珍しい鳥に出遭えると嬉しいものだ。珍しいクロツル発見!
水栽培の青じそが全部発芽
○。☆庭の様子 放置のナチュラルガーデン☆。○
++新しく お迎えした多肉ちゃん(その1)*++
一番乗りの雑草の花 ホトケノザ
今日も雨!気温も7℃ 花が傷むねぇ〜〜
寒くてなかなか咲き進まないけれど
蕾は希望の塊*元気出していこう!
ジャガイモ(種芋)の植付けに灰を付けるのはなぜ?付けなくても良い?
【栃木県】おまえさんが伝統ってやつだな?【真岡木綿】
男爵ですってよ(髭じゃなくってジャガイモよ)
そのセリフ、マジで言う人いるのね
ばあちゃんとブロッコリー
じいちゃんブーメラン、カムバック希望です。
予想通りに★渚のお留守番犬★カレックス剪定
ならしたどの子がお好き?25品種が咲きました
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